里山ねっとの出逢いの宇宙です。
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研究で訪ねたヨーロッパの農村の美しさに感嘆して帰ってきましたが、その後、京都から山口までの中国山地沿いの中山間地を調査でまわる機会があり、日本の農村にはヨーロッパの農村とは違うやわらかさや緑の多様性があることに気づき、日本の中山間地で生まれ過ごした者にとっては、日本の農村をもっと味わいたいという思いにとらわれました。京都府の総合計画がご縁で、綾部市の上林地域にも何度も足を運ばせていただく機会があり、それがご縁でこの事業に参画する運びとなりました。21世紀は都市だけでは豊かさは実現できないのではないかと感じています。京都府の面積の7割は農山村地域です。7割もある豊かな資源をいかさなくては21世紀の豊かさはないのではないか。農山村地域は農山村地域のためだけのためにあるのではなく、都市の人々にとっても共有財産にしていける、そんな新しい考え方を創っていくことが私たちの役割ではないかと思います。みなさまのご参加をお待ちしています。

 

新山陽子
著書:
『畜産の企業形態と経営管理』(日本経済評論社)
『変貌するEU牛肉産業』(共著)(日本経済評論社)
『牛肉のフードシステム−欧米と日本の比較分析』(日本経済評論社)

所属学会:
日本農業経済学会、日本農業経営学会、地域農林経済学会、フードシステム学会



自然回帰や農、里山、中山間地等などが時代のキーワードといわれる今、この大きな時代のうねり、未来潮流を認識し、21世紀の綾部づくりのために、志を同じくする諸氏、諸団体のみなさま方が、それぞれ培われたご経験や知恵、情報や人脈を持って、このネットワークに結集くださり、将来の綾部づくりに欠くことができないこの「未来創造事業」をサポートくださいますよう心よりお願い申し上げます。  




 
京都造形芸術大学大学院教授


人間が活きる活力を与えてくれる「源」である美しい緑や星々、川が今もこの綾部には脈々と存在している。これを活用しながら21世紀の綾部のあり方を模索したい。

 
元東邦大学教授
NPO法人ネイチャースクール緑土塾代表


里山は、世界的に評価されている日本の風景です。綾部全体が里山情報を世界に発信する中心になれるよう期待します。

 
京都短期大学学長

綾部の未来を決するこの事業にワクワクしています。世界に綾部ありと発信したい。そんな夢がかなうかもしれません。

 
ハッスルかあちゃんの会代表


私は自然を心のよりどころにして、そして里山を大切にして、楽しく農業にがんばりたいと思っています。

 
建築家・株式会社高松設計代表取締役


「里山」とは、山・川・田んぼとあらゆる生き物による錦織だ。その再評価は時宜にかなっているし綾部はその場にふさわしい。

 
国際交流活動・農業体験活動実践家


老いも若きも、綾部の古里を見てもらい、体験してもらい、持続的に訪れてもらえる施設にしたい。

 
NPO法人由良川流域ネットワーク副理事長
(里山ねっと・あやべ副代表)


町づくりはハードからソフトへ。まず綾部をよく知る。知って誇りを持つ。誇りこそ町が元気になるモトだ。

 
株式会社環境事業計画研究所主任研究員


生命の鮮やかな彩りを陰陽によって表現する綾部市の「綾」にちなんで森林から生物の多様性の保全に寄与したい。

 
綾部市助役


綾部の豊かな自然、文化等の地域資源と綾部に住まう人々の夢や想いという地域資源を21世紀の綾部づくりに活かし、後世への贈り物となるよう市をあげて応援します。


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