ayabe: 2012年11月アーカイブ

綾部里山交流大学 里山生活デザイン科
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3・11後を里山で生きる  ―新しい春へ―
 
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里山生活デザイン学科は、豊かな里山の地・綾部をフィールドに、
綾部の農的実践者(先達)、カリスマ農家、田舎暮らし先駆者等から、
土に根ざし、創造的に生きるための技術やヒントを講座や実習等で
学んでいただくものです。生き方、働き方、暮らし方を再考すべきいま、
ぜひ綾部においでください!


 
と き:2013年2月2日(土)~3日(日)=1泊2日
   (2日は12:40集合、3日は16:00ころ解散予定)
会 場:綾部市里山交流研修センター(旧豊里西小学校)など
     京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
参加費:18,000円(1泊3食、お土産付)
     ※学生、綾部市民、特別市民、里山ねっと・あやべNPO会員は16,000円
     ※当日会場でお支払いください
定 員:15名程度

連絡先:文末参照

12月の月例パン教室(12/9日曜日)は、年末ですので通常の内容でなく、クリスマスシュトーレンとピザつくりをおこないます。ぜひご参加ください。お申し込みは事務局まで。(大人1200円、子ども(小学生以下)800円)

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<原材料価格高騰によるパン個数の変更>
小麦粉の価格上昇などに伴い、お作りいただく
パンの量を変更させていただいています。大人はパン4個+ピザ1/2枚、
子どもパン2個+ピザ1/2枚となります。

(12/9は上記のとおりクリスマスシュトーレンとピザです)

また月例パン教室(第二日曜日)の価格を、大人1200円→1500円
子ども800円→1000円に2013年4月から変更させて頂く予定です。

■毎日新聞2012年4月4日記事「マツタケ復活の秘伝伝授 土壌や木密度調査なども 吉村さんら講演 綾部里山交流大学 14~15日」で、2012年4月14~15日に予定している綾部里山交流大学里山学科「ふるさとにマツタケ山を復活させよう!」が紹介されました。

■京都新聞2012年4月30日記事「廃校を交流拠点に 住民が愛着 振興に最適」で、里山ねっと・あやべが紹介されました。また同記事中で、2012年4月14日に開催した「あやべ里山そば塾」の様子が紹介されました。

■京都新聞2012年6月28日記事「里山交流大学 都市圏で 綾部のNPO総会で開催を検討」で、綾部里山交流大学が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年7月2日記事「7日に里山交流大学の公開講座 マツタケで里山再生を」で、2012年7月7~8日に予定している里山学科「ふるさとにマツタケ山を復活させよう!実践編」が紹介されました。

■「mont-bell」さんの会員情報誌「OUTWARD」2012年6月号で、綾部市里山交流研修センター及び里山ねっと・あやべが紹介されました(22頁)。

■両丹日日新聞2012年7月20日記事「農作業の紐結び 22日に教室開催 里山ねっとで」で、2012年7月22日に予定している「あやべ里山米作り塾」の一環「今さらきけない、今ならきける 農業のための紐の結び方教室」が紹介されました。

■産経新聞2012年7月23日記事「伝統的な紐の結び方コツ伝授 綾部で教室開催 新聞梱包や稲わら束ね方勉強」で、2012年7月22日に開催した「あやべ里山米作り塾」の一環「今さらきけない、今ならきける 農業のための紐の結び方教室」の様子が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年7月25日記事「農業に役立つ紐の結び方は... 里山ねっと「米作り塾」の講座で」で、2012年7月22日に開催した「あやべ里山米作り塾」の一環「今さらきけない、今ならきける 農業のための紐の結び方教室」の様子が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年8月10日記事「里山そば塾開講 炎天下で種まき作業 綾高女子生徒も汗」で、2012年8月5日に開催した「あやべ里山そば塾」の様子が紹介されました。

■讀賣新聞2012年9月15日記事「大学生×農山村=活性化 綾部住民と交流 3泊4日 立命、明治の27人」で、里山交流研修センターを拠点として、中山間地域の町おこしを研究する立命、・明治大学の学生が綾部住民と交流する様子が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年10月1日記事「6~8日に里山交流大学 「交流デザイン」をテーマに」で、2012年10月6~8日に予定している「綾部里山交流大学 交流デザイン学科」が紹介されました。

■あやべボランティア総合センターさんの「あボ情報」2012年10月19日号で、里山ねっと・あやべが協力して構成したプログラム「チャレンジボランティア体験2012」が紹介されました。

■両丹日日新聞の情報誌「TOWN TOWN」2012年10月20日号の「ACTIVE*NPO」で、里山ねっと・あやべが紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年10月29日記事「里山ねっと 金谷峠・鬼ヶ城登山会 11月11日小畑町~福知山市へ」で、2012年11月11日に予定している「金谷峠・鬼ヶ城登山会」が紹介されました。

■産経新聞2012年6日記事「たんばたんご」で、2012年11月11日に予定している「金谷峠・鬼ヶ城登山会」が紹介されました。

■NPO法人京都丹波・丹後ネットワークさんの「京都たんタンだより」2012年11月号で、里山ねっと・あやべが紹介されました。また同記事中で、2012年11月24~25日に予定している「綾部里山交流大学 里山学科」、また同11日に予定している「金谷峠・鬼ヶ城登山会」が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年11月14日記事「18日に東京で 里山交流大学 講師は市長ら」で、2012年11月18日に東京で開催される「土と平和の祭典」に"出張"する「綾部里山交流大学」が紹介されました。

■京都新聞2012年11月18日記事「府北部の活性策探る 京産大生 聞き取り調査」で、里山ねっと・あやべがメンバーとなっている「里山グリーンツーリズム協議会」が2012年11月17日に実施した、学生による地域おこしの現状調査の様子が紹介されました。

■両丹日日新聞2012年11月19日記事「大江町などで活性化策検討 京産大の学生」で、里山ねっと・あやべがメンバーとなっている「里山グリーンツーリズム協議会」が2012年11月17日に実施した、学生による地域おこしの現状調査の様子が紹介されました。

■日本經濟新聞2012年11月21日記事(夕刊)「市民の「大学」で学ぼう 街はキャンパス 住民が先生 個人と地域を変える力に」で、綾部里山交流大学が大きく紹介されました。また同記事中で、2012年11月10~11日に開催した綾部里山交流大学ローカル情報発信学科「あるもので、ないものをつくる~センス・オブ・ワンダーを磨き、情報発信する」の様子が紹介されました。

■京都新聞2012年11月27日記事「地域ならでは 仕事を考える 1日、綾部で講演会」で、2012年12月1日に予定している「次世代リーダー育てるプロジェクト×綾部里山交流大学交流研究所 ナリワイ~地域ならではの仕事を考える」が紹介されました。

■京都新聞2012年12月1日記事「公立小中学校の廃校舎、地域拠点に 学びや復活 魅力学んで 里山交流講座、紙すき体験施設...歴史や風土を反映」で、里山ねっと・あやべと、綾部里山交流大学が大きく紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年12月5日記事「綾部から何を発信すべきか? 9日に研究会 市里山交流研修センターで」で、2012年12月9日に予定している「綾部里山交流大学 情報発信研究所 綾部型情報発信に関する研究会」が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年12月12日記事「竹と人との「新しい関係を」 現代「竹取物語」農の巻 15日に講演会 本社後援」で、2012年12月15日に予定している里山ねっと・あやべ他4団体共催「現代 「竹取物語」 農の巻」が紹介されました。

■京都新聞2012年12月13日記事「放置竹林整備へ 講演や視察催し 15日、綾部」で、2012年12月15日に予定している里山ねっと・あやべ他4団体共催「現代 「竹取物語」 農の巻」が紹介されました。

■あやべ市民新聞2012年12月19日記事「竹林の新たな活用法は? 市内5団体連携し初の講習会 本社後援」で、2012年12月15日に里山ねっと・あやべ他4団体が共催した「現代 「竹取物語」 農の巻」の様子が紹介されました。http://ayabe.city-news.jp/?p=2933

■あやべ市民新聞2012年12月19日記事「福島の子に綾部産の米を! 綾部ひまわり共同保育園とPTA 南相馬市の6保育園に寄贈」で、里山ねっと・あやべの「あやべ里山米作り塾」で生産された米などを市内の幼稚園児たちが発送する様子が紹介されました。

■京都新聞2012年12月21日記事「綾部の特産 全国へ トチ餅など箱詰め作業 特別市民1600人向け」で、里山ねっと・あやべが綾部市と共同運営している「あやべ特別市民」のふるさと産品発送の様子が紹介されました。

■精華大学さんの「SEIKA NOTE no.14」2012年WINTER号で、綾部里山交流大学が大きく紹介されました。 http://www.kyoto-seika.ac.jp/info/publishlist/seikanote/

■木楽舎発行「ソトコト」2013年2月号で、里山ねっとが紹介されました。http://www.sotokoto.net/jp/latest/?ym=201302

■京都新聞2013年1月25日記事「全国で活躍 1期生交流 綾部里山大学 あすから初の同窓会」で、2013年1月26~27日に開催する綾部里山交流大学の1期生同窓会が紹介されました。
 
■あやべ市民新聞2013年2月1日記事「綾部里山交流大学 映画「森聞き」の上映も 3月9、10日に里山学科講座」で、2013年3月9~10日に開催する綾部里山交流大学里山学科が紹介されました。

■毎日新聞2013年2月8日記事「京都・綾部里山交流大学 来月9日から1泊2日」で、2013年3月9~10日に開催する綾部里山交流大学里山学科が紹介されました。

■あやべ市民新聞2013年2月11日記事「立命館大生が白道路町でボランティア 若い力で地域の祭り支援 雪中で「山の神」を引っ越し 「八十八ヶ所」の参道整備も」で、2013年2月8~10日に里山ねっとが共催したボランティア体験プログラム「あやべ里山再生プロジェクト 綾部・神浪山麓の文化を伝承し ふるさとの絆を再生しよう」が大きく紹介されました。

■FMいかるで2013年2月21日、安喰健一さんのそば打ち教室「すみか」が紹介されました。

■京都新聞2013年2月22日記事「若狭や丹波、丹後 峠の役割考える 綾部で3日フォーラム」で、2013年3月3日に里山ねっと・あやべが共催している「丹波・丹後峠フォーラム~各地からの報告と交流」が紹介されました。

■あやべ市民新聞2013年2月22日記事「記者の雑記帳 映画「森聞き」」で、2013年3月9~10日に予定している綾部里山交流大学 里山学科「森の智慧を未来に伝える~映画「森聞き」の吉野奈保子さん」が紹介されました。

■毎日新聞2013年2月22日記事「森の知恵を未来に 綾部のNPO「森聞き」の活動紹介 来月講座」で、2013年3月9~10日に予定している綾部里山交流大学 里山学科「森の智慧を未来に伝える~映画「森聞き」の吉野奈保子さん」が紹介されました。

■毎日新聞2013年2月27日記事「古道再生で地域間交流 綾部 来月3日「峠フォーラム」」で、22013年3月3日に開催予定の、里山ねっと・あやべ共催「丹波・丹後峠フォーラム~各地からの報告と交流」が紹介されました。

■あやべ市民新聞2013年2月28日記事「「綾部には里山の魅力が十分」 綾部で「里山フォーラム」開く」で、2013年2月25~26日に開催された、里山ねっと・あやべ、綾部里山交流大学里山学科共催の「里山フォーラム2013」の様子が紹介されました。

■京都新聞2013年3月4日記事「峠を活性化に生かそう 綾部でフォーラム 歴史や価値考える」で、2013年3月3日に里山ねっと・あやべが共催した「丹波・丹後峠フォーラム~各地からの報告と交流」の様子が紹介されました。

■あやべ市民新聞2013年3月6日記事「古道再生へ講演や意見交換 里山ねっとなど「丹波・丹後峠フォーラム」で、2013年3月3日に里山ねっと・あやべが共催した「丹波・丹後峠フォーラム~各地からの報告と交流」の様子が紹介されました。

■あやべ市民新聞2013年3月27日記事「府立大生が綾部で演習 -「環境共生教育」でー」で、2013年3月22~24日に里山ねっと・あやべがコーディネートした京都府立大学公共政策学部環境共生教育演習「半農半Xフィールドワークin綾部」の様子が紹介されました。

11/23は里山ねっと・あやべの地元・綾部市鍛治屋町にある紅葉公園のもみじまつりです。

ぜひおいでください。

この日は地元・綾部市小畑町の文化祭でもあります。

綾部型情報発信研究会に参加する


綾部里山交流大学 情報発信研究所

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綾部型情報発信に関する研究会

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2011年、綾部里山交流大学内に新設しました「情報発信研究所」では、綾部からの情報発信のあり方について考えていきます。「情報発信のないところは滅びる」と言われる昨今、「いま綾部から何を情報発信すべきか」、市内外から講師を招き、研究会をおこない、議論してまいります。第4回目の研究会を下記の日程でおこないます。情報発信について、みんなで語り合いましょう。関心のある方なら、どなたでもご参加いただけます。

第4回:2012年12月9日(日)午後1時半~4時半

テーマ:いま綾部から何を情報発信すべきか

講師:田中文夫さん(田中文脈研究所代表・コンテキスター、元電通クリエーティブ・ディレクター)

●田中文夫(たなかふみお)さんプロフィール:1952年香川県生。コンテキスター。2010年に電通関西支社を早期退職。クリエーティブ・ディレクターとして広告表現に関わった経験を活かして「世の中のためのコミュニケーション・デザイン」を志す。その志を実現するために、塩見直紀氏が提唱する「一人一研究所」にならって、田中文脈研究所(bunmyaku.blogspot.jp)を屋号とし肩書きをコンテキスターとした。フェイスブック(facebook.com/fumio.tanaka)、ツイッター(twitter.com/fumimay)ではフミメイというニックネームで情報発信をしている。現在、半農半X研究所、NPO法人英田上山棚田団、協創LLP、村楽LLPのコンテキスト(文脈)を繋いで自然と信頼を資本とする未来について模索中。綾部「1000本プロジェクト」メンバー。「マイファーム箕面」農園メンバー。

会場:綾部市里山交流研修センター(旧豊里西小学校)
(京都府綾部市鍛治屋町茅倉9 電話0773-47-0040 FAX47-0084)

内容:90分の講演、質疑応答、ディスカッションを予定しています。

会費:1000円(資料代込)※予約不要、先着40名。

●お問い合わせ:NPO法人 里山ねっと・あやべ内 「綾部里山交流大学」事務局
綾部市鍛治屋町茅倉9 TEL:0773-47-0040 FAX:0084メール:daigaku@satoyama.or.jp

●過去の「綾部型情報発信に関する研究会」について:第1回目=講師・デザイン会社「自然堂」代表の竹市直彦さん。第2回目=講師・「創る和紙」、和紙職人のハタノワタルさん(ともに2012年2月、綾部で開催)。第3回目=「綾部流 地域資源の見つけ方、磨き方」をテーマにフォーラム形式でおこないました(京都市内の「京町家 さいりん館」を会場に、同9月開催)。

●綾部里山交流大学について:綾部里山交流大学は、NPO法人里山ねっと・あやべを中心に、綾部市(観光交流課)、京都府中丹広域振興局、綾部市観光協会、京都大学大学院農学研究科
秋津元輝研究室、半農半X研究所の6者が連携しておこなうものです。6つの学科(交流デザイン学科、里山生活デザイン学科、ローカル社会起業学科、人生探求学科、ローカル情報発信学科、里山学科」)の講座と2つの研究所(交流研究所、綾部型情報発信研究所)による研究会があります。※本事業は綾部市まちづくり基金を活用しています。http://ayabesatoyamacollege.net/

●今後の綾部里山交流大学について:
*里山生活デザイン学科=2013年2月2日(土)~3日(日)内容:味噌づくり、薪割りなど
*里山学科=2013年3月9日(土)~10日(日)講師:吉野奈保子さん(森の聞き書き甲子園)



★この下のフォームからお申し込みください。フォームがうまく表示されていない場合は以下のアドレスからアクセスしてください。
http://ws.formzu.net/fgen/S5134695/

開催風景がWEBアップされました
http://jlsp.exblog.jp/19308749/


次世代リーダー育てるプロジェクト×綾部里山交流大学交流研究所

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ナリワイ~地域ならではの仕事を考える

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伊藤洋志さん2012年12月1日(土)10:00
受付開始9:15 終了予定 12:00
★ランチは申込みを締め切りました★

終了後、交流ランチあり。(別途1,000円)

場所:綾部市里山交流研修センター(里山ねっと・あやべ)幸喜山荘(綾部市鍛冶屋町)

参加費:1,000円(次世代リーダー育てるプロジェクト受講生は無料)

自分の時間と健康をマネーと交換することに疑問を抱き、「床張りワークショップ」「熊野田舎暮らしデザインスクール」「木造校舎ウェディング」など、やればやるほど頭と身体が鍛えられ技が身につく仕事=ナリワイを創造し、実践してきた伊藤さん。そのしなやかな思考、豊かな発想から生まれるナリワイには、農山村地域への暮らしの評価や、資源の発掘/活用につながるアイディアがつまっています。これからの農山村地域の魅力発見のヒントにしませんか?

講師:伊藤洋志(いとうひろし)
http://nariwai.org

1979年生まれ。香川県丸亀育ち。京都大学大学院農学研究科修了。大小さまざまな仕事を組み合わせて生計を立てるナリワイ実践者。大学院在籍時に全国の職人さんの見習いをしながら、弟子の技能の身につけ方と独立生計の建て方を調査。手仕事一本ではなく、農業や素材栽培も含め生業を営む染色工房が、いきいきと仕事をしている様子をみて、専業よりも複業的生活の可能性を感じる。大学院卒業後、ベンチャーに参加。就職サイトや雑誌を立ち上げるも、肌荒れのため退職。2007年よりナリワイ制作活動を開始。その活動範囲は東京、京都、和歌山、モンゴルをはじめ広範囲にわたり、さまざまなナリワイを展開している。初の著書『ナリワイをつくる』は発売開始から3ヶ月で4刷となる(2012年10月現在)。

司会進行&聞き手:
秋津元輝(農村社会学者/京都大学大学院農学研究科准教授、綾部里山交流大学交流デザイン学科長、綾部里山交流大学交流研究所長)
豊平豪(文化人類学者/豊中看護専門学校非常勤講師)

定員:30名(先着)

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交流ランチ(1,000円)★ランチは申込みを締め切りました★
講師を囲んでランチタイムをご一緒しませんか?★ランチは申込みを締め切りました★
お申し込み時にお知らせください。★ランチは申込みを締め切りました★
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申込先:
お名前、人数、連絡先、昼食の有無をお知らせください。
綾部里山交流大学  
TEL=0773-47-0040 FAX0773-47-0084
mail= daigaku@satoyama.or.jp

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主催:京都府、綾部里山交流大学 企画:一般財団法人 地域公共人材開発機構
平成24年度京都府共に育む「命の里」新展開事業 地域リーダー育成研修


★この下のフォームからお申し込みください。フォームがうまく表示されていない場合は以下のアドレスからアクセスしてください。
http://ws.formzu.net/fgen/S5134695/

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