ayabe: 2012年2月アーカイブ
特定非営利活動法人 里山ねっと・あやべ 事務局職員公募(募集要綱)
1.募集の趣旨
里山ねっと・あやべは2000年7月に設立され、地域の「里山力」「人財力」「ソフト力」を活かし、都市と農村の交流から定住促進の取り組みなどの各種事業を展開してきました。2006年3月には特定非営利活動法人として新たなスタートを切り、都市農村交流の拠点であり宿泊施設である綾部市里山交流研修センターの指定管理者として、宿泊業や農村と都市の交流に関する幅広い事業展開を行っています。メインである指定管理のほか、綾部里山交流大学事業、あやべ特別市民事業など、元気な綾部をつくり、綾部の魅力をPRする各種事業をおこなっています。これらの事業に情熱を持って取り組んでいただける事務局職員1名を募集します。里山ねっと・あやべを発展させ、地域資源を活用して持続可能な地域社会をつくるため、「情熱」、「方策案」、「マネージメント能力」、「営業力」を持った人材を求めます。当初は試用期間を経て事務局スタッフとしての採用を予定し、運営・活動状況等を十分に把握していただいたうえ、適性や能力に応じて、将来、事務局長など管理職として活躍いただく可能性もあります。
事業内容などは以下のWEBページもご参照ください。http://www.satoyama.gr.jp
2.応募条件
応募に際しては、年齢、性別、経歴などは不問です。
今回募集する里山ねっと・あやべ事務局職員として期待される能力の例を以下に示します。
●綾部市里山交流研修センターと里山ねっと・あやべについて理解があること、ないし今後理解の姿勢があること。
●公共部門の一翼を担うNPO法人の運営に理解と経験があること。
●会計管理と労務管理に理解と経験があること。
●事業管理と記録および報告に理解と経験があること。
●環境や農業、里山、持続可能な地域社会の構築、綾部の風土や特産品への関心と知識があるとともに、他地域の活動についても学習意欲があること。
●地域に親しまれた廃校をアイデア豊かに活用し、地域の農村社会との地道な関係形成ができること。
●農林業体験や宿泊型イベントの企画立案、広報、運営ができること。
●農林業体験や夜勤をおこなうのに相当した体力があること。
●大学や企業との折衝を通じて研修事業を設定できること。
●普通自動車免許があり、普通自動車を運転できること。
●パソコンを標準程度ないしそれ以上に活用できること。すくなくとも実務上必要な電子メールの操作ができ、Word、Excelなど実務用ソフトウェアを標準程度以上に使えること。セキュリティ管理に理解があること。
●イラストレータ、フォトショップ、インデザインなどデザイン用ソフトウェアが操作でき、掲示物やちらし、ホームページの作成デザインができること。
なお事務局のパソコンはWindowsで統一していますので、Macintoshに慣れたユーザであっても業務はWindowsでおこなっていただきます。
3.応募方法
履歴書(写真貼付)、職務経歴書、及び「自分なら里山ねっと・あやべをいかに、いっそう発展させるか」の方策案について課題文を書き(タイトルと形式自由、A4版2~4枚程度)提出してください。(提出いただいた課題文は審査の参考とします。その内容の権利等は、NPO法人里山ねっと・あやべに帰属するものとしますのであらかじめご了解願います。)
(履歴書、職務経歴書、課題文の提出先)
〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
NPO法人 里山ねっと・あやべ
職員採用係 宛
TEL 0773-47-0040
履歴書は個人情報として審査期間中は保管のうえ、採用に至らなかったかたにはご返却いたします。
4.応募期限
2012年3月7日(水)18時まで
5.応募先
書類一式をそろえ、次の応募先へ郵送(書留)か持参で提出してください。FAXやメール添付による提出はできません。
〒623-0235京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
NPO法人里山ねっと・あやべ TEL0773-47-0040
◎施設見学説明会
第1回......2月19日(日)14:00~15:00(予定。微調整の可能性あり)
第2回......2月25日(土)14:00~15:00(予定。微調整の可能性あり)
(説明会は審査でなく、施設と事業の概要を知っていただくためのもので、参加は義務でなく任意です。第1回ないし第2回どちらか参加可能な回をお選びください。なお参加ご希望の方は、事前にご連絡ください。)
※2/26以降でも、見学ご希望の方は可能な範囲でご案内いたします。お問い合わせください。
6.審査
◎書類審査(第1次審査)
◎面接審査(第2次審査)
(第1次審査終了後、連絡します。面接審査は3月後半を予定しています。)
最も適性ありと認めたかたを採用しますが、該当者なしとなる場合もあります。
7.採用条件
(採用人数)
1名
(業務内容)
接客、営業、宿直、施設の管理、事業の企画、法人運営、労務管理、会計管理など綾部市里山交流研修センターの管理活用とNPO法人里山ねっと・あやべの運営にかかわる業務全般
(勤務先)
綾部市鍛治屋町茅倉9番地「綾部市里山交流研修センター」
(勤務日)
土日を基本的に出勤日とすることが可能であること。夜勤(宿直)が可能であること。勤務は土日を含む週平均5日間勤務(一年を平均して週休2日相当)となります。
宿泊利用者がある日に案内と安全管理をする宿直勤務があります。
(休日)
火曜日(施設休館日)および年末年始。(祝祭日や盆も施設はオープンしますので、職員持ち回りで出勤し、代休で充当します。火曜日も、施設利用者のあるときは交代で勤務します。)
(就業時間)
1日8時間で、標準的な勤務時間帯は8:30~17:15(2012年2月現在)です。イベントの内容や宿直の有無などに応じて06:00から22:00までの範囲で勤務時間帯が前後にスライドすることもあります。宿直の日は夜間から朝までを含みます。宿泊の施設利用や、1泊2日や2泊3日など合宿型のイベントの場合は、その内容に応じてシフトを決めます。
(給与)
月額14万円~(面談のうえ決めます。試用期間や職務によって変化します)
社会保険あり
通勤費の支給規定あり(上限額あり)
宿直手当は3,000円/回
8.勤務開始日
2012年4月(困難な場合はご相談に応じますが、4月末までには勤務についていただく必要があります)。当初は試用期間(3ヶ月を予定)として運営・活動状況等を十分に把握していただいたうえ、後に正式採用予定と考えています。
9.公募に関する日程概要(多少の変更があるかもしれません)
・02/13(月)......募集開始
・02/19(日)......施設案内(参加任意、第1回)
・02/25(土)......施設案内(参加任意、第2回)
・03/07(水)......応募〆切、以後書類審査
・3月後半............面接審査、採否決定
・4月......勤務開始
10.問い合せ先
〒623-0235京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
NPO法人里山ねっと・あやべ
電話0773-47-0040 FAX:0773-47-0084 メール ayabe@satoyama.gr.jp
あやべ特別市民ニュースレター2012年1月号を掲載します。(下記リンク)
□□□□□□□□□□□□□□□□□
あやべ特別市民の会員になってください
~ふるさとあやべの応援団「あやべ特別市民」制度~
□□□□□□□□□□□□□□□□□
年一万円であやべの魅力のつまった産品や施設利用券をお送りします。
2011年度から綾部市役所と里山ねっと・あやべが連携して実施しています。
ぜひ会員になってください。
詳しくは下記リンクをご参照ください。
http://www.city.ayabe.lg.jp/view.rbz?cd=2003
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/view.rbz?nd=188&of=1&ik=1&pnp=16&pnp=187&pnp=188&cd=4089
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
綾部里山交流大学「交流デザイン学科」(3月)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■会場=綾部市里山交流研修センター
■定員25名
■参加費:25,000円(宿泊費と食費=2泊6食=込み)要申込み(学生一割引22,500円、地元一割引22,500円)
2012年3月18日(日)~20日(火祝)、「3・11後のソーシャルデザイン~5戸の集落から都市の再生まで~」をテーマに、交流デザイン学科をおこないます。
交流デザイン学科は、豊かな里山の地・綾部をフィールドに、「交流デザイン」の第一人者や実践者、また同志から、講座や討論、実習などを通じ、「交流」の本質、交流に必要な感性、地域資源発掘、価値創出、交流デザイン、
情報発信について学び合うものです。
市外の最先端の講師をお招きいたします。ご期待ください!!
■多摩大学大学院教授・望月照彦さん(18日)
■issue+design projectの筧 裕介さん(19日)
■マクロビアン主宰・橋本宙八さん(19日)
■「高校生レストラン」仕掛け人・岸川政之さん(20日)
ほか
綾部里山交流大学のお問い合せは、里山ねっと内事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jpまで。
【講師プロフィール】
■岸川政之さん
昭和57年多気町入庁。
教育委員会、総務課、農林商工課、企画調整課、農林商工課課長を経て、現在、「まちの宝創造特命監」。
高校生レストラン「まごの店」や、そのOB達が運営する総菜とお弁当の店「(株)せんぱいの店」などコミュニティビジネスの手法を取り入れた地域おこしに取り組んでいる。
著書に『高校生レストランの奇跡』がある。
■橋本宙八(ハシモト チュウヤ)さん
食物による健康法(マクロビオティック)の研究、実践39年。
いかに簡素な食事で、免疫力や自然治癒力を高め、体質を改善し病気を治すか?その方法としての「半断食による心身改善法」を研究、独自のプログラムを開発。
いわき市の自宅を中心に、オーストラリア、ヨーロッパなどでもセミナーを開催。
過去31年間で十数カ国、7800人を指導。1993年、チェルノブイリの汚染地帯を視察、ミンスクで開かれた子どもを守るための国際救援会議に出席。
「食による被曝の防ぎ方」について講演。
その後、二年に渡り各一ヶ月間、ベラルーシの被曝児童9人を自宅に招き保養滞在をさせる。
今回の震災後、自らも被災し避難しながら、子どもを抱える若い母親たちを対象に、「食でどう子どもを守るか」の講演と、ブログ(マクロビアンdays)、執筆等で食による放射能対策を発信し、提言を続けている。
「マクロビアン(http://www.macrobian.net)」主宰。「地球と未来の子どものためにNPO<2050>」副理事長。「KIJ(kushi.Institute.of.Japan)」講師。「日本CI協会」講師。「中国徐州老子食研究会」顧問。
■筧 裕介さん
issue+design project デザイナー/博士(工学)
1975 年生まれ。一橋大学社会学部卒業。東京工業大学大学院社会理工学研究科修了。
東京大学大学院工学系研究科修了(工学博士)。
社会課題をデザインの力で解決するソーシャルデザイン領域の研究、実践に取り組む。
2007年アートディレクター永井一史他とhakuhodo+design、2008年山崎亮他とともにissue+design project設立。
共著書に『地域を変えるデザイン』『震災のためにデザインは何が可能か』など。
「できますゼッケン」「親子健康手帳」にて2011 年グッドデザイン賞、「親子健康手帳」にて2011 年キッズデザイン賞審査委員長特別賞、2011 年日本計画行政学会・学会奨励賞他受賞。
【3月18日】日 |
|
|
|
|
|
あやバス「綾部駅南口」12:30→「かじや」12:56 |
|
□13:00 |
|
□集合・受付 |
幸喜山荘 |
■13:20~13:40 |
20分 |
■開講式 |
幸喜山荘 |
■13:40~15:40 |
120分 |
■望月照彦さん |
幸喜山荘 |
(15:40~15:50) |
10分 |
(休憩) |
|
■15:50~17:50 |
120分 |
■塩見直紀(仮) |
幸喜山荘 |
(17:50~18:00) |
10分 |
事務局から風呂と宿泊、企画発表に関する事務案内 |
幸喜山荘 |
□18:00~19:30 |
90分 |
□夕食 |
食堂 |
(19:30~21:00) |
90分 |
風呂 |
浴室棟 |
(21:00~23:00) |
120分 |
自由時間 |
幸喜山荘 |
【3月19日】月 |
|
|
|
□07:30~08:30 |
60分 |
□朝食 |
食堂 |
■8:30~10:00 |
90分 |
■塩見直紀が案内する里山村散歩 |
野外 |
■10:00~12:00 |
120分 |
■秋津元輝さん(仮) |
幸喜山荘 |
□12:00~13:00 |
60分 |
□昼食 |
食堂 |
■13:00~15:00 |
120分 |
■筧 裕介さん |
幸喜山荘 |
(15:00~15:20) |
20分 |
(休憩) |
|
■15:20~17:20 |
120分 |
■橋本宙八さん |
幸喜山荘 |
(17:20~17:30) |
10分 |
事務局から事務案内 |
幸喜山荘 |
□17:30~18:30 |
60分 |
□夕食 |
食堂 |
(18:30~20:00) |
90分 |
風呂 |
浴室棟 |
■20:00~23:00 |
180分 |
■企画プレゼンテーション創造タイム |
幸喜山荘 |
【3月20日】火 |
|
|
|
□07:30~08:30 |
60分 |
□朝食 |
食堂 |
■8:30~10:00 |
90分 |
■参加者各自による企画プレゼンテーション |
幸喜山荘 |
■10:00~12:00 |
120分 |
■山崎善也・綾部市長(仮) |
幸喜山荘 |
□12:00~13:00 |
60分 |
□昼食/部屋から荷物を幸喜山荘に移動 |
食堂 |
■13:00~15:00 |
120分 |
■岸川政之さん |
幸喜山荘 |
□15:00 |
|
□名刺交換タイム/解散 |
幸喜山荘 |
★この下のフォームからお申し込みください。フォームがうまく表示されていない場合は以下のアドレスからアクセスしてください。
http://ws.formzu.net/fgen/S5134695/

小畑の宗峠と秋葉さんの尾根
情報交換のつどい
2012年2月18日(土)夜7時30分
本城奥公会堂(小畑町)無料・事前申込不要
【話題提供】村上正さん(小畑町)
宗峠の歴史と古道整備、山つつじの尾根周遊道構想
【宗峠をめぐる歴史や思い出の情報交換】
参加者全員による自由議論・情報交換
付・宗峠古道の写真スライド上映
■古道や道標の現状は?
■誰が峠を越えたか?
■峠の思い出を交換
■今後何ができるか
小畑の大池から北を望むと、大江町に越える尾根が悠々と連なっています。大池の北から宗谷を詰め、この尾根を越えるのが宗峠(そうとうげ)です。昔は牛の背に米を載せ、米どころである小畑の米を大江に出荷したという言い伝えのある宗峠の小畑側には、深い古道が残っています。また宗峠から南に延びる吉国の尾根や、宮ヶ嶽の秋葉神社への登山道の尾根には、春になると山つつじが繚乱と咲き、花のトンネルとなります。さらに西には、天王寺ヶ尾という山寺跡もあります。小畑をとりまくこの尾根に、周遊の遊歩道をつけることができれば、人々が里山に親しむ契機にもなるでしょう。宗峠古道を調査した様子を写真つきで報告するとともに、村上さんによる宗峠の物語、峠をめぐる逸話の情報交換、今後の整備活用など、思い出や夢をふくめ、語り合い情報交換する気軽で楽しい会にしたいと思います。無料で、どなたでもご参加いただけます。
【この企画の趣旨】人と自然のふれあいを深めるようにするきっかけづくりとして、中丹広域振興局が「峠再生調査」を企画し、里山ねっと・あやべが受託しています。峠を通じて、人々が山にふれ合い交流を深める契機にできればと考えています。古道は地域の宝物。その価値を発掘して次の世代へと受け渡すためご助力ください。
(主催・問合せ先)NPO法人 里山ねっと・あやべ(担当・朝倉)〒623-0235京都府綾部市鍛治屋町茅倉9
[電話]0773-47-0040[FAX]0773-47-0084 http://www.satoyama.gr.jp ayabe@satoyama.gr.jp
京都府中丹広域振興局委託事業「峠再生調査業務」(2011年11月~2012年3月)峠再生による地域間交流を促すための峠現地調査
綾部里山交流大学 2012年3月3日(土)~4日(日)
里山学科・実践編
「明るい里山づくりの道具として昔ながらの木馬(きんま)を復活させよう!」
■2012年3月3日(土)~4日(日)[1泊2日]
■里山学科長=深町加津枝さん(京都大学大学院地球環境学堂准教授)
■綾部里山交流大学代表=新山陽子(京都大学大学院農学研究科教授))
■講義会場:綾部市里山交流研修センター(旧豊里西小学校。京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地)
■里山フィールド:綾部市小畑町吉国(現地指導=村上正さん)
■参加費:8,000円(受講料、1泊3食こみ)※学生1割引(学生証必要)
2012年秋に開始した綾部里山交流大学「里山学科」(学科長=深町加津枝さん)では、10月の第1回、11月の第2回を経て、1月の第3回「薪と炭のルネサンスをめざして」では松田直子さん(株式会社Hibana)の講義を聴くとともに、今後の里山整備の構想を議論しました。そして風通しのよい里山整備を進めるひとつの道筋として、木材搬出用の橇である「木馬(きんま)」を作ろうという目標を定めました。里山は、薪や柴木をあつめたり、雑木を間引いたり、花の咲く木の苗を植えたり、松茸の再生をめざしたりと、多様な整備のありかたが可能ですが、そのいずれにも、斜面での木材輸送・搬出の道具が必要です。里山整備の大動脈である「木馬道(きんまみち)」をととのえる前提として、むかし活用されていた「木馬(きんま)」を復活させること。それが3月講座の目標です。力をあわせて、里山に木馬が動く風景を復活させましょう!作業に先立って、奥敬一さんに、木馬やとんぼ車など、里山の資源を運び出す山仕事の道具のいろいろについて講義いただく貴重な時間も設けています。
□開講式(綾部里山交流大学とは、自己紹介、里山学科の趣旨と内容、前回の里山整備構想図の確認、木馬とは何かの説明)⇒里山現場に移動
■レクチャー①「きんま・とんぼ車......里山の資源を運び出す山仕事の道具いろいろ」(仮)
......奥敬一さん(森林総合研究所 主任研究員)
■ワーク①「里山の現場をめぐり、木馬(きんま)道のルートを考えよう!」
......深町加津枝さん(里山学科長)
■ワーク②「木材搬出のためみんなで「木馬」(橇)を作ろう!」
......制作指導=村上正さん・井本和美さん
■レクチャー②「もうひとつの里山整備の現場を見学しよう」
......里山学科のフィールドの近く、もうひとつの整備現場を見学 案内=村上正さん
■ワーク④「みんなで「木馬」(橇)を動かしてみよう!」
■ワーク⑤「今後の里山整備構想について議論しよう!
......里山学科のフィールドを、木馬も活用しつつ、どのように整備するか、 みんなで議論を深め、次年度につなげましょう。
学科長=深町加津枝さん(京都大学大学院地球環境学堂准教授)
http://www.ges.kyoto-u.ac.jp/cyp/modules/contents/index.php/shokai/faculty_staff/fukamachi_katsue.html

講師・奥敬一さん
レクチャー①「きんま・とんぼ車......里山の資源を運び出す山仕事の道具いろいろ」

村上正さん(地元農家、里山フィールド指導)
★この下のフォームからお申し込みください。フォームがうまく表示されていない場合は以下のアドレスからアクセスしてください。
http://ws.formzu.net/fgen/S5134695/





