「ぬか釜」(もみがらを燃やしてご飯を炊く釜)が使えます。

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ぬか釜」」(もみがらを燃やしてご飯を炊く釜)を有料でご利用いただけます。

持ち帰りでなく綾部市里山交流研修センター施設内でのご利用です。

もみの火力でソフトに炊いたご飯は格別。ぜひおためしください。

1回あたりの米の量はご希望次第で調節でき、数合~12合ていどまで炊けます。

ぬか釜の備品は当施設内1個だけですので他のお客様がご利用の場合は使えません。あらかじめご予約ください。もみは提供いたします。

米はご持参、もしくは事務局で販売いたします。

使用料は1回1000円です。

炊飯器は自動で炊けますが、こちらは古典的な炊き方ですので常に安定した結果が得られるとは限らないことをあらかじめご了承ください。

米と水の量を厳密に調整すること、風の影響を受けない無風の状態で炊くこと、を守れば安定して炊けます。

なお火を使いますので、引火をふせぐため、建物内や、建物に密接した場所では使用しないこと、常に消火用水を用意すること、などに注意してください。

ぬか釜

ぬか釜

このブログ記事について

このページは、ayabeが2009年7月29日 16:10に書いたブログ記事です。

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