2008年6月アーカイブ

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あやべ里山そば塾2008(概要)
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http://www.satoyama.gr.jp/sobajyuku/
2008年も「里山そば塾」を企画しています。以下、現時点での概略です。
農業体験事業(そばづくり)-里山でそばの栽培を楽しもう!
今年も、畑作りから収穫、そして自分が育てたそばを使って手打ち体験をする「里山そば塾」を里山ねっと・あやべが開催することになりました。
※お申し込みいただいた方には詳細が固まった時点で詳細案内をお送りします。
【募集要項】
○募集定員 30名
......まだご参加いただけます(2008年8月時点)
○応募方法 電話、FAX、郵便、Eメールのいずれかの方法でお申込みください。
○参加費
・1人通年12,000円(第5回目のそば打ち体験込み)
......電気柵設置と種蒔き(8月3日・8月10日)一回のみの参加も可能で、2,500円
・家族参加の場合は、
......夫婦おふたり通年16,000円(そば打ち=ひと打ち=込み)
......お子様一人通年3,000円(そば打ち含まず)
※お子様や夫婦参加のもう一方も共同でなく独自にそば打ちされる場合は別途ひと打ち2,000円
・ご自宅と綾部との間の往復交通費等は、参加者の自己負担となります。
・開催当日は簡単な昼食(おにぎり程度)をご用意いたします。(参加費に含まれています)
○特典 第5回目に収穫量・農作業参加回数に応じてそば粉をお持ち帰りいただけます。
※15歳未満は保護者同伴。
【場所・スケジュール】
○集合場所 里山交流研修センター
〒623-0235 綾部市鍛治屋町茅倉9
○栽培圃場-綾部市鍛治屋町(里山ねっと近く)
○スケジュール 《全5回シリーズ》
① 8月3日・8月10日 電気柵設置と種蒔き(8/3、8/10いずれかにご参加)
② 9月15日 草取り
③ 10月26日 収穫・脱穀
④ 11月16日(日)[仮日程] 脱穀
⑤ 12月頃 そば手打ち
全5回の活動があります。天候、生育状況によって活動日が変更になることがあります。
※第3回「収穫・脱穀」としていましたが、収穫のみとしました。
第4回「唐箕・磨き」としていましたが、脱穀とします。
※食品アレルギーがある方はご注意ください。
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NPO里山ねっと・あやべ AM8:30~PM5:00
〒623-0235 綾部市鍛治屋町茅倉9
TEL 0773-47-0040 FAX 0773-47-0084
Eメール ayabe@satoyama.gr.jp
URL http://www.satoyama.gr.jp

3日間にわたってのべ50名にご参加いただきました。

普段少人数でやっていると大変なのですが、瞬く間にきれいになりました。

写真をとった後気づいたのですが、背景の空山と刈っていただいた草の山が相似形です。

またのお越しを切にお待ちしております。
雑誌『エココロ』(ecocolo)No.28(2008年6月)の"More About Short Trip"に里山ねっとと農家民泊が紹介されました(53頁)。
掲載が遅れましたが、茶摘み体験2008は5月18日に無事終了しました。
当日の様子は毎日新聞、あやべ市民新聞に掲載されました。
ご参加いただいた皆様、ご協力いただいた地元の方々、ありがとうございました。

里山ねっと・あやべ
2008年度役員
理事長 新 山 陽 子
副理事長 町 井 且 昌
理 事 村 上 正
理 事 高 倉 武 夫
理 事 藤 野 均
理 事 森 本 浩 明
理 事 田 中 仲 江
理 事 河 北 卓 也
理 事 幹 田 秀 和
理 事 前 田 吉 範
監 事 井 上 信 治
監 事 渡 辺 光 文
米作り塾は第1回(5月17・18日)、第2回(6月22日)を終え、順調に進行中です。
写真は第1回のときと第2回のときの水田の様子です。第1回で植えた苗が育ってきました。
第2回は雨天でしたが草取り・草刈りを行なっていただきました。
次の第3回は2008年7月20日(日)です。

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まごころ里山再生塾 in あやべ
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日本一の丹波まつたけの再生に君の力を!
参加者とスタッフ募集
7月12日(土)~13日(日)
・7月12日(土)午後3時~
・7月13日(日)午前9時~
里山ねっと・あやべ( http://www.satoyama.gr.jp )にて
バーベキュー交流会・里山散策・さとやま作業etc.....
(参加費)
・当事者300円
・ご家族2000円
・スタッフ1000円
(申し込み〆切)
2008年7月6日
(お申し込み方法)
電話0773-40-2227
FAX0773-40-2228
~あなたの悩みやご希望を聞きながら、ゆっくり一緒に考えていきましょう!~
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主催:NPO法人まごころ
あやべ若者サポートステーション内
電話0773-40-2227
http://www.ayabe-magokoro.net
協力:NPO法人京都オレンジの会
075-752-0189
http://orange-net.info/kyoto/
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京都府地域力再生交付金事業......この事業は、ニートや引きこもりの若者、その家族と一緒に里山の自然にふれあい、若者と里山の両者の再生に繋げることを目的にしています。
里山ねっと・あやべ後援
里山ねっと・あやべ等にてチケット取扱
以下、ちらしより
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中国・四川省大地震被災者支援
陳曼麗・二胡コンサート
2008年7月12日(土)
13:30 開場
14:00 開演
会場=綾部市中央公民館(0773-42-7782)
チケット(協力券)1000円
二胡............陳曼麗
ピアノ伴奏...下地富美
(曲目)
・蘇州夜曲
・ハナミズキ
・千の風になって
・PHOENIX~ベートーベン「悲愴」より~
・賽馬
他
チケット取扱い:京都府中丹文化会館、あやべ市民新聞社、里山ねっと・あやべ、綾部市日本中国友好協会、綾部二胡同好会
主催=綾部市日本中国友好協会
後援=綾部市教育委員会、中華人民共和国日本国大使館友好交流部、あやべ市民新聞社、里山ねっと・あやべ、綾部二胡同好会
皆様から頂いたチケット代(協力金)は中華人民共和国日本国大使館を通じて全額義捐金として送らせていただきます。
立命館大学の学生15名が、2008年6月14~15日、里山ねっと・あやべと周辺地域を訪問しました。同大学ボランティアセンター開講授業「地域活性化ボランティア」
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/vc/learnvo/localvop.htm
は府内各地を訪問しボランティア体験を行なうプログラムですが、里山ねっと・あやべがその受け入れ先のひとつを担当しているものです。
http://www.ritsumei.ac.jp/acd/cg/ss/vc/home/info/2005ayabe.html
今年度最初の綾部訪問として、14日午後は鍛治屋、志賀郷(奥山)、小畑各地域をまわりました。鍛治屋で花しょうぶ園
http://www.eonet.ne.jp/~ayahana/
を見学のあと、志賀郷奥山では桜植樹の保全作業を実施。「ぬた場」で草刈りなどを行ないました。小畑では搾乳を体験。これら現場体験にもとづいて、今後のボランティア活動の方向性を議論していただきました。

2008年7月12日夜7時から、里山ねっとで地元交流会(入場無料、投げ銭歓迎)があります!
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モハメド・バングーラー&アミナタ・コンテ with 綾姫 ミニ投げ銭ライブ
2008.7.12 19:00~
Mohata Japon が綾部にやってくる
http://mohata-japon.com/
モハメド・バングーラー(ドラム)とアミナタ・コンテ(ダンス)とあやべ太鼓・綾姫
7月12日の夜はミニライブがあります。19:00~
予定は40分程度ですが盛り上がれば、音は鳴り止むことはないでしょう。
モハメド・バングラーの神業のジャンベと大地を感じるアミナタ・コンテのダンス。
踊りましょっ!!
場所 里山ねっと・あやべ
京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
0773-47-0040
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以下、
http://mohata-japon.com/?p=20
から転載
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あの『MOHATA』が京都にやってきます。
ギニア共和国にて9年連続で開催されている合宿型ワークショップ『MOHATA』、
ご存知の方も少なくないと思います。今年は京都府綾部市にもやってきますよ。
期間:7月12日(土)13日(日)
期間中のスケジュール
12日
正午、綾部市里山交流研修センターに集合
13時から14時半 ドラムクラス
14時半から16時 ダンスクラス
18時から食事
19時から地元の皆さんと交流イベント
13日
08時から朝食
09時から10時半 ドラムクラス
10時半から12時 ダンスクラス
12時から昼食
13時から14時半 ドラムクラス
14時半から16時 ダンスクラス
終了後、撤収
お支払いいただく受講料など
1泊2日 ダンスかドラム(3食付き)
15000円 (事前予約価格)
1泊2日 ダンス&ドラム(3食付き)
20000円 (事前予約価格)
バラ受講
1クラス4000円(事前予約価格)
当日4500円
レンタルドラム 1000円/1クラス
食事 1000円/1食
宿泊 3000円
*レンタル・食事・宿泊はバラでも事前予約が必要です。
会場:綾部市里山交流研修センター
〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
TEL0773-47-0040 FAX0773-47-0084
http://www.satoyama.gr.jp/
お車でいらっしゃれない方は、JR綾部駅から『あやバス』にお乗りください。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/html/fureai/ayabus.html
『一時間以上前に予約しないと走ってくれない』というバスです。
全行程を事前予約で参加される方で『あやバス』に乗られる方は、主催者側で
予約しますが、バラで受講される方、予約をされずにいらっしゃる方は、
ご自分でアレンジしていただき、おいでいただくことになります。
[講師略歴]
MOHAMED BANGOURA
オーストラリア・シドニー在住 『パーカッション・デ・ギニー』出身
バラフォンの達人の家系として正統なグリオの家庭で育つ ギニア共和国クビヤ生まれ
AMINATA CONTE
1990年代に『パーカッション・デ・ギニー』のダンサーとして、
故ラミン・ロペス師とともにワールド・ツアーに参加、来日した経験も持つ。
現在トップダンサーとして【バレエ・マタン】で活躍。
踊れるリズムの数は『判らない(笑)』ギニア共和国コナクリ市マタン在住
お申し込み、お問い合わせは
j-okubo@t.vodafone.ne.jp
090-9158-6903(6/20~7/6まで、日中は圏外に居ります)
オオクボジュンまで、お気軽に
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綾部里山交流大学2008マスターコース(竹田純一氏)を2008年6月7日~8日に開催し、13人のご参加をえて無事終了しました。ありがとうございました。

京大農学部公開講座「食と農のマネジメント・セミナー」
第二クラス「地域農業・農村経営のコーディネート」(2008/7/29~31)が
綾部(小畑地区)で開催されます。詳細は以下をご参照ください。
http://www.reseco.kais.kyoto-u.ac.jp/extension/2008/top.html
[引用]
(1)「集落営農と地域経営」
京大農学研究科・教授 新山陽子
集落営農・地域農場などの地域営農が持続的に存続しうる条件は何か。個別経営と地域営農組織との関係、土地利用調整システムのあり方、水稲事業と多様な収益事業との結合、マネージャーなどの人材の育成をはじめ、経営体としての確立の条件を含めて検討する。また、地域住民による自立的な地域経済と地域の社会システムの創設と運営をめざし、地域経営の発想が求められている。
(2)「人の移住と交流による地域づくり」
京大農学研究科・准教授 秋津元輝
いわゆる「限界集落」という現象に表れているように、農村人口の高齢化、都市と農村の人口格差はますます進む傾向にある。しかし、水源地環境の保全や潜在的な食料生産力を維持するためには、農山村に人が居住し、地域資源を維持していかねばならない。他方、都市住民の間では農村への移住を希望する人たちが、定年世代を含めて多数存在する。この講義では、都市から移住者を受け入れる場合に、農村側でどのような手順や留意点が求められるのかについて解説する。さらに、農村の旧住民と都市から来た新住民の間の交流を通して、どのような地域づくりが可能かについても考えたい。
(3)「農村発のマーケティング戦略」
京大農学研究科・准教授 辻村英之
安い輸入農産物の増大や産地間競争の激化のなかで、個性的な農産物の生産・販売が、持続的な農業経営のために不可欠になっている。伝統野菜の認証制度、「顔の見える関係」を活かした減農薬米の販売、フェアトレードなどを事例にして、地場産農産物の売り方について考える。
(4)「集落の再生と水源の里条例」
綾部市長 四方八洲男
水源地域の集落は、水源涵養、国土保全・自然環境保全、心をいやす安らぎの空間などの重要な役割を担っているが、過疎・高齢化が進行し、深刻な場合には集落の存続が危機に直面している。水源の里として、活性化を図ろうとする綾部市の取り組みについて語っていただく。
[引用]
里山ねっと・あやべでは隔週、二十四節気の日にメールニュース「里山的生活」を発行しています。
この「里山的生活」メールニュース、「まぐまぐ!」からの発行を開始しました。
「まぐまぐ!」からの配信をご希望の方は登録をよろしくお願いします。
既にお送りしていて、受信の重複をご希望されない方はお手数ですが、事務局までご一報ください。
里山的生活メールニュース
http://www.mag2.com/m/0000263624.html
綾部里山交流大学2008マスターコース
農と自然の研究所代表理事・宇根豊さんに学ぶ
21世紀最先端の感性学(農的感性学)講座【終】
予定プログラム(敬称略)
★2008年7月5日(土)
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12:45 |
集合・受付 |
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13:00 |
アイスブレーキング |
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13:30 |
講義1「私が歩んできた道~減農薬・虫見版・百姓学・・・」(宇根豊) |
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14:40 |
講義2「トンボと農的感性と」(宇根 豊さん) |
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16:00 |
フィールドワーク(1)「生き物の観点から」 |
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18:30 |
夕食・交流会(地元素材をいかした料理です) |
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20:00 |
講義3「情念について」(宇根 豊) |
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21:00 |
フリーディスカッション&交流会 |
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22:00 |
終了 |
★2008年7月6日(日)
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07:30 |
朝食 |
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08:30 |
講義4「土台技術について」(宇根 豊) |
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10:00 |
フィールドワーク(2)「土台技術の観点から」 |
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12:00 |
昼食 |
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13:00 |
講義5「たどりついた天地有情の農学」(宇根 豊) |
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14:00 |
思いのシェアリング(受講生間の気づきの発表) |
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14:50 |
終了 |
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15:00 |
解散 |
※現段階でのプログラムです。
多少変更する可能性もあります。ご了承ください。
参加費:18000円(1泊3食含む。保険は含まれていません)
※現地までの往復交通費は本人負担となります。
【宇根豊氏】
NPO法人「農と自然の研究所」( http://hb7.seikyou.ne.jp/home/N-une/ )代表理事、日本有機農業学会副会長。1978年、「減農薬運動」を提唱し、「虫見板」を普及させる(現在16万枚普及)。県庁退職後、設立したNPO法人「農と自然の研究所」は第7回「明日への環境賞」(朝日新聞社主催)を受賞。現在は、百姓をしながら、自ら環境稲作の開発にとりくむほか、百姓の実践を理論化、思想化すべく精力的に講演、執筆活動も行う。『国民のための百姓学』は、第21回農業ジャーナリスト賞受賞。
*応募方法:指定の入学願書に記入の上、事務局まで
郵送またはファクス、メールで送付のこと。詳細は事務局までお問合せください。
NPO法人里山ねっと・あやべ 綾部里山交流大学事務局
〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
TEL:0773-47-0040(ファクス:47-0084)
メールアドレス:ayabe@satoyama.gr.jp
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● ちらし+願書(PDF)
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※申込みいただいた方のうち、電子メールをご教示いただいた方には、電子メールにて諸連絡を行ないますのでメールを定期的にチェックするようにしてください。



