古今東西の先人のことば: 2005年10月アーカイブ

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「森にはいるとき」

古今東西の先人のことばには、21世紀の生き方、暮らし方の
ヒントがあります。持続可能で多様性にあふれる新世紀のみんなの
知恵にしたく、現在、ホームページでは約300のことばを公開中です!

こころをこめて、未来をひらく里山系のことばを新しく15個、贈ります。

遠くて綾部に来られない方も訪れて元気になれる、希望のホームページに
なれたらうれしいです。

里山系の言葉が、みんなの心の財産になるよう、シェア(共有)して
いきましょう!すてきな言葉が見つかったら、ぜひお教えください。
「1000」のことばが目標です。

●森にはいるとき、私達はせわしさを捨てに行くのだ。せわしさを捨てると、みえなかったものがみえてくる。楽しみながら歩けば、風の色が見えてくる(辰濃和男さんのことば)

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