2006年10月アーカイブ

「手を入れるということ」
旧豊里西小学校の校庭に完成した
「幸喜(こうき)山荘」の竣工式を前に、
手付かずのゾーン(プール横)に
足を踏み入れることにしました。

「2つのとき」
米専業の新規就農された方と話していて
すごいなあと思ったのは
耕作されている田んぼの枚数です。
約90枚とのことでした。
ちなみにぼくは1枚です・・・。

「喜びの遊び」
楽しみは創り出せるものよ。
アメリカの絵本作家タシャ・チューダーの
本のタイトルのことばです。
すてきなことばですね。

「与えるということ」
秋になって、
人間は新米を「収穫」したと喜んでいるけれど、
稲(人間がつけた名前ですが・・・)の側に立つと
「縄文の末裔」
子どもたちが通学前や帰宅後、栗拾いをする季節になりました。
ある日、「拾った栗をどこかに売れたらいいのにね」と
子どもにいうと目がキラキラ。
そういえば、
