「ベストショット2005賞(独断編)」・・・vol.240(2005.12.27)

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「ベストショット2005賞(独断編)」

12月は1年を振り返る大事な内省のときです。

ということで、

スタッフブログもしてみましょう。

いろんな角度から振り返ることができるけれど

今回は、ぼくの好きなベストショットを
独断であげてみたいと思います。

スタッフのみなさま、お許しください!


●高倉武夫事務局長のあぜみち日記

のブログのなかで特に印象的だったのが

「あぜ道談義」(6月30日)です。

「里山米づくり塾」の指導をされたのは
我が家の隣の山下竹次さん(麦わら帽子、腰に手)。

これぞあぜ道日記。
とってもすてきな写真だなあと思います!


●塩見勝洋事務局次長の森の妖精

のブログのなかで特に印象的だったのが

「驚きのお客様」(7月27日)です。

里山ねっと近くの市民農園「実里ファーム」を
借りられている京都の潮見さん。

収穫物を持ってこられたときのまさにベストショットでした!


●スタッフの紅一点・安達智代女史の
デジカメ初心者のさとやま日記

のブログのなかで特に印象的だったのが
「エコ・チャリ生活」(7月27日)です!

インパクトが強く、コメントも多かったようです。

いまは「自転車の時代」なのだなあと実感しました。

それと

「おやき〜ひじきときんぴらのコラボ」(10月12日)

など、「食」ネタも印象深かったです。


その安達さんですが・・・

大雪の日(12月19日)、

車も自転車もあきらめ、市営の「あやバス」も休みで
里山ねっとまで5キロほどの距離を歩いてきてました。

お疲れ様でした(帰り、どうされたんですか?)。


さてさて、最後はおまけ、

拙者のBLISSFUL CITYですが、

火を取り扱うことの多いこの季節、お見せしたいということで

「アートな火の用心」(8月15日)です。

家事の多発する季節です。火の始末、お気をつけください。


ブログの修行中のスタッフですが、
みなさま、どのような感想をお持ちでしょうか?

綾部発のメッセージ力、情報発信力を高めるべく、

それぞれがブログの運営者となる「スタッフブログ」に
チャレンジしたのが2005年7月。

早いもので6か月が経ちました。

これからも綾部の魅力をお伝えしてまいりますので

みなさま、新年もご声援のほどよろしくお願いします!

ありがとうございました!

すてきな年の瀬をお迎えください。(文・塩見 直紀)

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このページは、ayabeが2005年12月27日 03:54に書いたブログ記事です。

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