2005年7月アーカイブ

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曲がった竹はとっても使いにくいことがわかりました。
自然を活用するのは大変です。
でも、何となくうまくできたでしょ!

竹で屋根を葺く

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炭焼き小屋の屋根をどうするか相談しました。
色々な提案もありましたが
屋根の材料は、竹を使うことになりました。

石窯パンの妖精

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炭焼き小屋

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ドラム缶の炭窯がすわったら次は屋根(小屋)づくりです。
裏山へ登って枯れた栗の木などを探してきます。
「枯れた栗の木で大丈夫?」との質問に
「あなたより長持ちしますヨ」と指導員さんの答え。
太い番線で柱、桁、筋かいを固定していきます。
番線をひねって絞める十手のような道具
「シノ」って知ってました?
「また、賢くなった」と妖精の声。
変な勉強会と大工さんの一日が終わりました。

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今までは、ドラム缶を加工した炭窯を出してきて
砂をかぶせて保温する方法で竹炭を焼いていました。

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森林ボランティアの活動が始まったのは、4年前のことでした。
木漏れ日に舞う「森の妖精たち」を募集したのが始まりです。

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