里山的生活メールニュース「雨水」...(vol.165/2009.02.18)

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【いよいよ綾部里山交流大学です!】里山的生活メールニュース@京都・綾部 雨水(2009.02.18/vol.165)

ご縁をいただいたみなさまに
お送りしています。

里山ねっと・あやべの塩見直紀です。

今日2月18日は、二十四節気の「雨水」です。
「里山的生活」メールニュース(165号)をお届けします!

すてきな風が今日も明日も吹きますように!
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              里山的生活メールニュース
   ~ほんとうの21世紀の生き方、暮らし方をもとめて~
      VOL.165/2009.02.18/雨水
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   発行:NPO法人 里山ねっと・あやべ@京都・綾部
  http://www.satoyama.gr.jp   ayabe@satoyama.gr.jp
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○ CONTENTS ○
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■1■ ちいさな里の ちいさなくらし(163)「根っこ力」
■2■ 『新農民になろう!』(技術評論社)に四方英喜さん登場!
■3■ ハタノワタル「紙を使うということ」展(2月・福知山)
■4■ 安喰さんの十割そば打ち会(3月・綾部)
■5■ 第2回 京の田舎ぐらし講座・交流会のご案内(2月・京都)
■6■ 株正博・株由美子二人展(2月・舞鶴)
■7■ 小池靖ステンドグラス創作講座「初級」募集案内(綾部)
■8■ 水源の里体験村民参加者募集(綾部市)
■9■ 綾部里山交流大学「2月講座」、開催です!(2月・綾部)
■10■ 小さな学校に泊まろう!(里山交流研修センター施設案内)
■11■ 里山ねっと・あやべのスケジュール(2月~3月)
■12■ 里山で石窯パンを焼こう(とよさと石窯ゆめ工房/3月・綾部)
■13■ 週末は森の中へ(森林ボランティア/2月・綾部)
■14■ 農家民泊のススメ(綾部)
■15■ 空家紹介制度について(綾部)
■16■ 綾部で田舎暮らし体験!(綾部市空き家賃貸事業)
■17■ サケの放流事業のサポーター募集!
■18■ 黒谷和紙工芸の里で紙漉きをしよう(綾部)
■19■ 農村住宅分譲地・櫟の里、分譲中(綾部)
■20■ 『京の田舎ぐらし~18の新しいライフスタイル』発売中!
■21■ 社団法人京都モデルフォレスト協会について
■22■ 「水の源」3号です!(全国水源の里連絡協議会)
■23■ 未来をひらく 里山系の ことばたち(165)「素朴の美」
■24■ 里山ねっと・あやべについて動画でもご案内しています
■25■ 里山ねっと公式パンフレットの配布について
■26■ 綾部市里山交流研修センターの火曜休館について
■27■ 綾部市里山交流研修センターまでの市営バス利用について
■28■ 編集後記
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○ インフォメーション&メッセージ ○
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■1■ The Beautiful Days ちいさな里の ちいさなくらし(163)
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「根っこ力」

1月、奈良のイベントに参加したら、
綾部里山交流大学に参加してくださった20代男性と
お出会いして、びっくり!

交流大学ではミッションに集う関係を、ご縁を
「志縁」と呼んでいるのですが
思いがけない奈良でのなんともうれしい再会でした。

この2月、金沢から参加してくださるとのこと。

ありがたいことですね。

この2月講座で2泊3日コースは
6度目の開催となります。

社会は大きな変革期を迎えていますが、

強く感じるのは、
いま「根っこ力」が大事だということです。

綾部でおこなう交流大学には
「根っこ力」なる何ものかがあるのではないか、

それを伸ばしていけばいいいのではないか、
そんなふうに思っています。

(文・里山ねっと・あやべ 塩見 直紀)

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■2■ 『新農民になろう!』(技術評論社)に四方英喜さん登場!
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1月、技術評論社から出版された『新農民になろう!~就農計画の
設計と実例~』に綾部の米農家・四方英喜さんが巻頭カラーで
大きく紹介されています。里山ねっと・あやべのことも載っています。
ぜひ書店で手にお取りください。以下は出版社のPR文です。

食料自給率の低下、食の安全への不信感、近い将来の食糧不足......、
わが国の「食」と第一次産業そのものへの関心が高まっています。

全国で就農あるいは帰農の支援活動が盛んになるなか、
新たな仕事の場、起業の場として「農家」から目が離せません。

本書は、現在の仕事を辞めて新たに農業を始めたいという人にむけて、
お米の専作農家や年間何十品目もの野菜を栽培する農家をはじめ、
ブドウのもぎ取りができる観光農園、デリやカフェも経営する農家、
女性1人ではじめた農家など、全国のさまざまな就農実例を紹介します。

新規就農のアドバイスから、作物を販売する実践的なノウハウ、
資金準備・営農のポイントまで、初心者にもわかりやすく解説しています。

(2009年1月21日発売、伊藤裕樹監修,バウンド編著、
A5判、160ページ、税込1764円)

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■3■ ハタノワタル「紙を使うということ」展(2月・福知山)
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平家落武者の時代より800年の伝統をもつという純手漉き和紙で
有名な綾部の「黒谷和紙」はその技術が京都府の無形文化財に
指定されています。

黒谷和紙にひかれ、綾部に移住される方もすこしずつ増えていて、
その1人であるハタノワタルさんは綾部に移住、紙を漉きはじめて
12年となりました。「創る和紙職人」こと、ハタノワタルさんが
2月21日(土)~3月1日(日)福知山市で個展を開催されます。

以下は開催メッセージです。

和紙の原料の楮をわずかですが、栽培しています。
そうすると和紙を使う時、ごはんを食べる時のように
「頂きます」と思う時があります。

2月21日(土)、22日(日)は世界でひとつの封筒作りの
ワークショップを開催します。両日とも13:00から。
お好きな時間にお越しください(和紙代のみ頂戴します)。

ハタノワタルさんのブログ
 http://blogs.yahoo.co.jp/aaawtaaa

とき:2月21日(土)~3月1日(日)
   10:00~17:00
会場:道下工務店(福知山市荒河東町17番地)
電話:0773-22-2484
http://www.michishita.jp/

綾部里山交流大学の11月講座でもハタノさんの封筒作りの
ワークショップは大好評でした。

みなさまもぜひ和紙に向かい合ってみてください。

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■4■ 安喰さんの十割そば打ち会(3月・綾部)
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2月15日は、半年振りに一般向け十割そば打ち会が行われました。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2009/02/2009215.html

3月15日に次回を開催いたします。

3月15日(日) 第1部10時~ 第2部13時~

募集は午前午後あわせて十名強の少人数制です。

極上のそば粉を使った十割のそば打ちは、なかなか無い企画です。
ぜひこの機会にお申込みください。

初心者の方は、二八そばも選択できます。お申込みは里山ねっとまで。

安喰(あじき)健一さんのプロフィールなどについては
以下のリンクをご参照ください。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2009/02/2009215.html

申し込みとお問い合わせ
里山ねっと・あやべ事務局
TEL:0773-47-0040
ファクス:0773-47-0084
メールアドレス:ayabe@satoyama.gr.jp

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■5■ 第2回 京の田舎ぐらし講座・交流会のご案内(2月・京都)
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京の田舎ぐらし・ふるさとセンター(京都府農業会議)では、
第2回目の京の田舎ぐらし講座・交流会を開催されます。

綾部里山交流大学「11月講座」の講師であった
「田歌舎」の藤原誉さん(京都・美山)も登壇されます。
お近くの方はぜひ参加してみてください!以下、主催者からの案内です。

第2回 京の田舎ぐらし講座・交流会のご案内

「京都の田舎暮らしを知りたい」、
「田舎で○○したいが何から始めればいいの?」
そんな方に第一歩を踏み出す最大のチャンスです!!

第1部は、3人の講師が田舎暮らしの実践を通じた
具体的なノウハウを教えます。

また、第2部では京の田舎ぐらしナビゲーターが、
あなたの日頃の疑問や受け入れ可能な地域の情報を提供します。
是非、この機会をお見逃しなくご参加ください。

日時:2月27日(金) 午後1時~午後5時
場所:京都テルサ 東館2階 セミナー室
(京都市南区新町通九条下る 京都府民交流プラザ内)

内容:
(第1部)事例紹介(午後1時~午後2時45分)

・「永続可能な暮らしの実現に向けて」(南丹市美山町)
 講師:田歌舎=藤原 誉 氏
・「農に生き、ふるさとに生きる」(京丹後市丹後町)
 講師:丹後木炭・炭焼丸太小屋=桑原 稔 氏
・「自給自足って楽しいなぁ」(宮津市)
 講師:ペンション自給自足=勅使河原 道子 氏

(第2部)現地情報説明会・交流会(午後3時~午後5時)

自治会長など地元のリーダーとして、地域づくりなど
多方面において活躍中の「京の田舎ぐらしナビゲーター」が、
田舎暮らしの現地情報を紹介します。

田舎暮らしに関する疑問から具体的な相談まで
お気軽にお尋ねください。

申込締切:2月25日(水)
定員:50名(先着順、参加無料)

申込方法:氏名(フリガナ)、住所、電話番号、
メールアドレスをご記入の上、電話、FAX又は電子メールで
「京の田舎ぐらし・ふるさとセンター」あてに、お申し込みください。

申し込み・問い合わせ先:
京の田舎ぐらし・ふるさとセンター(京都府農業会議)

電話:075-441-6624
FAX:075-441-5742
E-mail:sugahara@agr-k.or.jp
URL:http://www.agr-k.or.jp/

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■6■ 株正博・株由美子二人展(2月・舞鶴)
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綾部に移住された芸術家夫妻、株正博さん・株由美子さんが、お隣の
舞鶴市で「二人展」を開催されています。場所はいまとっても注目の村
である「西方寺」の「大庄屋上野家」です。以下、詳細です。

「二人展」

株正博(風景写真・陶芸作品)
株由美子(水彩画・パッチワーク他)

会場:大庄屋上野家(舞鶴市西方寺285)
http://www.uenoke.com
TEL・FAX:0773-83-1300

期日:2月1日(日)~27日(金)10~16時(水曜休館)

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■7■ 小池靖ステンドグラス創作講座「初級」募集案内(綾部)
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97年、綾部に工房(スタジオ・トノノ)を移築し、創作活動を
されているガラス工芸作家・小池靖さんによる「ステンドグラス
創作講座(初級)」(京都府中丹文化会館主催)が開催されます。

初心者を対象に、組み立てキットを使い、誰でも楽しく技法が
身につきます。関心のある方はぜひお申込ください!
http://www.chutan.or.jp/bunnkakouza2.htm

受講期間:5月下旬~11月下旬(全12回・土曜日予定)
     10:00コース 13:30コースの2コース(各2時間)
講師:小池靖氏(ガラス工芸作家・綾部市在住)
定員:各コース5名程度(初心者対象、先着受付)
受講料:18,000円(全12回)※初回教材費・道具代は別途

受付:京都府中丹文化会館 電話:0773-42-7705
   ※4月5日~19日の期間で受付(電話申込可)
京都府中丹文化会館 http://www.chutan.or.jp
内容等、詳細は会館事務局までお尋ねください。

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■8■ 水源の里体験村民参加者募集(綾部市)
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農家に宿泊し、農作業、集落の共同作業・行事などをともにしながら
交流を図る、ありのままの農家体験を予定しています。

実施期間:1月5日(月)~2月28日(土)
体験日数:1泊2日~6泊7日
募集期間:2月25日(水)まで
定員:30人(募集対象者は綾部市への定住を希望・検討されている方)
参加費:ひとり5,000円(中学生以下無料)

申し込み、問い合わせ先:綾部市市民環境部水源の里振興課
〒623-1122 綾部市八津合町上荒木5番地
電話・FAX:0773-54-0095
Eメール:suigen@city.ayabe.lg.jp
※詳細については、こちらをご覧ください。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/view.rbz?cd=2791

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■9■ 綾部里山交流大学「2月講座」、開催です!(2月・綾部)
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里山ねっと・あやべでは都市農村交流(グリーンツーリズム)や
地域ビジネス、まちづくり等に実績のある指導者を講師に招く
座学「綾部里山交流大学」(2月講座)を2009年2月20日~
22日(2泊3日)に開催します。

公開講座のみ、若干名、ご参加いただけます。お急ぎください!

(案内動画)
http://jp.youtube.com/watch?v=DnmCV4kKwE0

綾部里山交流大学の交流デザイン学科では
感性学、地域資源学、価値創出学、交流デザイン学、情報発信学、
綾部型(かた)学の6科を学びます。

2月講座のテーマは
「すべての人が社会起業家になる時代に向けて」で
以下のようなプログラムを予定しています。

●2月20日(金)

(開校式)

(講義1)古野 隆雄 氏(合鴨家族 古野農場)=福岡
http://blog.aigamokazoku.com
http://jp.youtube.com/watch?v=8Ws0Y9TuY98

感性学「田んぼと合鴨が教えてくれたこと」(仮題)

※講義1のみ公開講座(有料/1000円)とさせていただく予定に
なっております。詳細は事務局までお問い合わせください。

(講義2)古野 隆雄 氏

価値創出学「社会起業家として合鴨水稲同時作を世界に広げる」(仮題)

●2月21日(土)

(講義3)西辻 一真 氏(マイファーム代表)=京都
http://myfarm.co.jp
http://ameblo.jp/okinawa-kyoto/

価値創出学「マイファームが拓く自産自消時代
~マイファームがめざすもの~」(仮題)

(講義4)藤井 絢子氏(NPO法人菜の花プロジェクトネットワーク代表、
滋賀県環境生活協同組合理事長)=滋賀
http://www.nanohana.gr.jp/index.php

地域資源学「菜の花プロジェクトが世界を変える
~社会起業の観点から~」(仮題)

(講義5)大江 正章 氏(『地域の力~食・農・まちづくり~』著者、
ジャーナリスト、コモンズ代表)=東京
http://www.commonsonline.co.jp
http://www.iwanami.co.jp/hensyu/sin/sin_kkn/kkn0802/sin_k398.html

交流デザイン学「食・農・まちづくりで日本を変える人々
~地域の力と社会起業家と~」

(講義6)三浦 雅之 氏(清澄の里代表、
大和野菜レストラン「粟」経営)=奈良
http://www.kiyosumi.jp
http://www.kiyosumi.jp/awa/

地域資源学「大和野菜レストラン「粟」がめざすもの」(仮題)

(プレゼンに向けての準備自由時間)・・・夜

●2月22日(日)

(講義7)今 一生 氏(『社会起業家に学べ!』著者、
フリーライター&エディター)=千葉
http://www.createmedia.co.jp
http://www.sinkan.jp/radio/radio_539.html

情報発信学「あなたも社会起業家になれる!」

(発表1)受講生によるプレゼンテーション
(発表2)気づきと想いのシェアリング

現段階の詳細は以下のホームページをチェックしてください。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2008/03/post-72.html

里山ねっと・あやべ 綾部里山交流大学事務局
TEL:0773-47-0040
ファクス:0773-47-0084
メールアドレス:ayabe@satoyama.gr.jp

2009年度の綾部里山交流大学、
ただいまプランを練っています。どうかご期待ください。

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■10■ 小さな学校に泊まろう!(里山交流研修センター施設案内)
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ゼミ合宿、NPO法人研修、都市交流イベント・・・。
様々な方々に里山交流研修センターをご利用いただいています
(宿泊・会議室利用)。田舎探しや家族で田舎体験での利用など、
たくさんの物語がこの地で生まれることを祈っています。

「里山交流館(旧校舎改装)」「幸喜山荘」の宿泊料(1名1泊素泊)
は以下の通りです。会議、研修、実習、サークル活動、合宿等々、
お気軽にご利用ください!

大人(18歳以上)3,000円
高校生      2,400円
中学生      2,100円
小学生以下    1,900円

※平日の団体割引、ご相談ください。
※宿泊の場合のお食事は別途料金で、夕・朝2食2,000円からとなっています。

お食事のみのご利用も要予約で受け付けています(朝食/昼食/夕食)。

会議等で使用される研修室等の利用料は「午前」「午後」「夜間」
それぞれ600円となっています。
※営利を目的とする場合は基本金額の2倍。冷暖房は基本金額の50%を加算。

宿泊料、利用料、間取り等、詳細を載せたパンフレットがございますので
ご一報ください。郵送させていただきます。

里山ねっと・あやべのホームページでもご覧いただけます。
http://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html

入手をご希望の方は里山ねっと・あやべ事務局で直接お受け取り
いただくか、下記まで90円切手を同封のうえ、お申込ください。

〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
里山ねっと・あやべ事務局 宛

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■11■ 里山ねっと・あやべのスケジュール(09年2月~3月)
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里山ねっとでは下記のイベントを開催予定です(参加者募集中)

◆2月(如月)......

・20日(金)~22日(日) *綾部里山交流大学(2月講座)
                ※「公開講座」のみ若干名申込可
・21日(土)        *森林ボランティア(定例)※募集中

里山的生活メールニュース発行日
・18日(水)雨水=氷雪解け雨水温む

◆3月(弥生)......

・08日(日)        *石窯パン工房(定例)※募集中
・21日(土)        *森林ボランティア(定例)※募集中

里山的生活メールニュース発行日
・05日(木)啓蟄=冬籠りの虫声を啓く
・20日(金・祝)春分=春の最中、夜昼半分

◆綾部イベント情報

・綾部市ホームページ(2月イベント~)
http://www.city.ayabe.kyoto.jp

・綾部観光協会のホームページ(イベント情報)
http://www.ayabe-kankou.net/maturi.html

===========ただいま各種募集中です============

・宿泊・貸館予約受付中(ゼミ合宿、グループ、同窓会、家族など)
※旧校舎(里山交流館)、幸喜山荘
詳細はhttp://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html「施設案内」をご覧ください!

・農家民泊体験(常時受付中)
http://www.satoyama.gr.jp/minpaku/
・パン焼き体験(グループの体験学習等/常時受付中)
http://www.satoyama.gr.jp/ishigama/
・森林ボランティア等の体験活動募集中(常時受付中)
http://www.satoyama.gr.jp/shinrin/
・田舎暮らし相談(常時受付中/於 里山ねっと)
・あやべ田舎暮らし情報センター(里山ねっと内の里山図書館)
http://www.satoyama.gr.jp/lental/lental.html
・里山ねっとボランタリースタッフ(HPをご覧ください)
http://www.satoyama.gr.jp/vstaff.html

お問い合せ:里山ねっと事務局まで。
電話:0773-47-0040、またはayabe@satoyama.gr.jp

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■12■ 里山で石窯パンを焼こう(とよさと石窯ゆめ工房/3月・綾部)
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3月度の「とよさと石窯ゆめ工房」(市内外の石窯ファンによる
パン焼きクラブ)を開催します。石窯で各種パン、ピザを焼き、
みんなで楽しいひとときを過ごします。
http://www.satoyama.gr.jp/ishigama/

とき:3月8日(日)9:00~14:00
会場は綾部市里山交流研修センター(旧豊里西小・綾部市鍛治屋町・
綾部駅から車で約15分)です。参加費は1200円(試食込)。

定例会とは別に、学校の授業や各種研修等、グループで独自に
パン焼き体験をご希望される場合は事務局までお気軽にお問い合わせください。
(10名以上30名まで)
電話0773-47-0040、またはayabe@satoyama.gr.jp

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■13■ 週末は森の中へ(森林ボランティア/2月・綾部)
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2月の森林ボランティア「フェアリーオブグローブ(森の妖精)」は
2月21日(土)におこないます。
http://www.satoyama.gr.jp/shinrin/

森林ボランティアは年会費4,000円、1回のみの参加は1,000円と
なっています。会場・集合場所は綾部市里山交流センター
(旧豊里西小学校・綾部市鍛治屋町/綾部駅から車で約15分)です。

詳細は里山ねっと・あやべ事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jp

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■14■ 農家民泊のススメ(綾部)
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今年もよき1年となりますように、自己探求のための
思索都市・綾部への旅、いかがですか?
http://www.satoyama.gr.jp/minpaku/
http://www.satoyama.or.jp/modules/inaka/index.php?content_id=3

芝原さんの「素のまんま」に加え、酪農家の杉本さん、
「ひとみ」(人見さん)など、個性豊かな民泊農家もあります。
(農家の多忙により調整しにくい場合もあります)

農家民泊のお問い合せは、里山ねっと事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jpまで。

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■15■ 空家紹介制度について(綾部)
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里山ねっと・あやべの設立以来、畿内以外からも空家物件を
求めて、たくさんの方がこの地を訪ねてくださっています。
http://www.satoyama.gr.jp/akiya/

綾部市では田舎暮らしをご希望の方に「空家情報の提供」を
行っていますが、より多くの方々に市内の空家を提供して
いただくために、各自治会に空家紹介制度のチラシを
回覧したりしてきました。綾部市域内での空家(古民家等)に
関する情報をお持ちの方は事務局までよろしくお願いします。

空家紹介制度のお問い合せは里山ねっと事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jp

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■16■ 綾部で田舎暮らし体験!(綾部市空き家賃貸事業)
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綾部市からの情報を紹介します。
綾部市では都市住民対象に、田舎暮らしを疑似体験してもらう
空き家賃貸事業を始めました。山間部に空き家を3軒確保しています。

1日1家族(団体)750円で、短期(1泊2日程度)、
中期(1週間程度)、長期(1カ月程度)で希望者に貸し出します。

市は2008年5月、市内への定住促進を目指す「あやべ定住サポート総合窓口」を
設置し、取り組みを進めています。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/view.rbz?cd=2353

体験希望者は、定住希望者として事前に登録したうえ、体験希望日の
10日前までに申し込みください。

詳しくは、あやべ定住サポート総合窓口(0773・43・3723)

※お申込みは平日のみ対応。週末は里山ねっとにつながりますので、
お問い合わせのみの対応になります。

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■17■ サケの放流事業のサポーター募集!
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綾部サケ放流事業実行委員会からの情報を紹介します。
京都府のサケ増殖事業は昨年度終了しました。しかし由良川サケ環境保全
実行委員会は、20年以上続けてきた取組みにより、サケ増殖だけで
なく郷土愛と環境意識の醸成も実現されてきたと考え、市民の手で
孵化するサポーターやスポンサーを募り、事業の継続を試みることに
いたしました。
現在33の個人や団体で飼育を始めていただき孵化してきたところです。
放流イベントを3月中旬頃に予定しておりますので、どなた様もぜひお越
しください。

綾部サケ放流事業実行委員会では、放流イベントに際しまして、草刈や
会場設営などの運営補助作業、もしくは一口1000円の「鮭サポーター」
を募集しています。

お問い合わせは綾部サケ放流事業実行委員会
fax:0773-42-1810 mail:sasaki@gold.ocn.ne.jp

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■18■ 黒谷和紙工芸の里で紙漉きをしよう(綾部)
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2005年春に閉校となった、綾部市立口上林(くちかんばやし)小学校
の施設を利用した「黒谷(くろたに)和紙工芸の里」で職人の紙すき
技術を見学したり、紙すきの体験でハガキを作ってみませんか?

黒谷和紙製品の展示・販売、全国の和紙の展示など、盛りだくさんです。
ぜひ、この機会に黒谷和紙の歴史にふれてみませんか?

※紙漉き体験レポ↓
http://www.ayabe-kankou.net/tanpoo/plan03.html

以下、「黒谷和紙工芸の里」の概要です。

住  所:京都府綾部市十倉名畑町欠戸31番地
入 館 料:大人(大学生以上)300円、子供(小学生以上)200円
小学生未満は無料、団体(20名以上)200円
体 験 料:700円(はがき or 色紙の紙漉き)
開館時間:9:30~17:00まで(受付は16:00まで)
休 館 日:水・木曜日
担 当 課:綾部市商工観光課(電話0773-42-3280 内線308)
syokokanko@city.ayabe.kyoto.jp

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■19■ 農村住宅分譲地・櫟の里、分譲中(綾部)
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綾部市ではただいま「農村住宅分譲地・櫟の里」を分譲中です。
綾部市に住まいを構えながら農業をしたい・・・とお考えの方、
お気軽にお問い合わせください。

就農者向け、菜園付き農村住宅分譲地(全15区画)は以下の
内容になっています(残3区画です)。
 
金額:住宅 約90~190坪 およそ410万円~540万円
   菜園 約17~34坪  およそ87,000円~95,000円
場所:綾部市十倉中町段畠2番地の1外
アクセス:JR綾部駅から車で約18分(12キロ)
舞鶴若狭自動車道綾部ICから車で約15分(10.5キロ)
事業主:綾部市土地開発公社
問い合せ:綾部市産業振興部住宅団地販売課
TEL:0773-42-3280(内線:346、353)
FAX:0773-42-4406
E-mail:sangyokikaku@city.ayabe.kyoto.jp

詳しくは→ http://www.satoyama.gr.jp/agri/

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■20■ 『京の田舎ぐらし~18の新しいライフスタイル』発売中!
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昨秋、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター編の本
『京の田舎ぐらし~18の新しいライフスタイル~』
(京都新聞出版センター)が08年秋、出版されました。
http://www.kyoto-pd.co.jp/pub/detail.php?pid=205

京都府内に移住し、地域の特性を活かして起業などされておられる
魅力あふれる18人の暮らしぶり、ライフスタイルを紹介。

A5版・136頁、オールカラー・並製本で以下の4章の構成です。

第1章 晴耕雨調(ギター作家など6人)
第2章 晴耕雨創(陶芸家など6人)
第3章 晴耕雨食(田舎カフェ経営など6人)
第4章 晴耕雨想(京都で田舎ぐらしをしたい人へのメッセージ)

綾部への移住者では、野草料理研究家・若杉友子さんが対談で登場!
里山ねっと・あやべ事務局でもご覧いただけます。

京都府では田舎暮らしを始めたい方、興味のある方のための総合相談窓口
「京の田舎ぐらし・ふるさとセンター」を京都府農業会議内

(京都府庁西別館)に開設しています。
詳細は→ http://www.agr-k.or.jp/~kyoto-j/

ただいま、京都府で田舎暮らしされている方のレポートがたくさん
アップされています。ぜひご覧ください!

京の田舎ぐらし「百人百相」
http://www.agr-k.or.jp/~kyoto-j/lives/people/

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■21■ 社団法人京都モデルフォレスト協会について
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2006年秋、社団法人京都モデルフォレスト協会(以下、京都MF)
(柏原康夫理事長・京都商工会議所副会頭)が発足しました。

モデルフォレスト協会はカナダに淵源を持つもので、京都MFは
法人、企業、団体、個人で構成され、京都の森を守り、育てる運動を
おこないます。京都府北部からは、里山ねっと・あやべの副理事長
町井且昌が理事として加わっています。ただいま会員募集中です。

個人正会員・年会費10,000円、賛助会員5,000円、友の会会員2,000円。
ホームページ http://www.kyoto-modelforest.jp

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■22■ 「水の源」3号です!(全国水源の里連絡協議会)
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全国水源の里連絡協議会(会長=四方八洲男・綾部市長)は
水源の里の理念を全国に展開していくことなどを目的とした情報誌
「水の源(みなもと)」3号を2008年11月25日に発行しました。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/view.rbz?cd=2411

第3号(A4判24ページ、多色刷)は以下の内容となっています。

10月、福島県喜多方市でおこなわれた第2回シンポジウムの詳細、
奈良県天川村のウォークルポ、北海道音威子府村のフォトレポート、
協議会の取組み、水源の里フォトコンテスト詳細など。

1部300円で年間購読料(年4回発行)は1000円です。
購読のお申込みは同協議会事務局(綾部市八津合町の
「上林いきいきセンター」まで、0773-54-0095)。

里山ねっと・あやべ事務局でも販売しています!

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■23■ 未来をひらく 里山系のことばたち(165)「素朴の美」
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「素朴の美」は日本文化の本質にかかわる特徴のように思った

(法政大学教授の王敏さんのことば)

素朴の美とはすてきなことばですね。

***

里山ねっと・あやべのHP「ウィークリーメッセージ」「里山系の言葉」
においてもたくさん紹介しております。ぜひご覧ください。
http://www.satoyama.gr.jp

古今東西の先人のことばには、21世紀の生き方、暮らし方の
ヒントがあります。持続可能で多様性にあふれる新世紀のみんなの
知恵にしたく、現在、HPで300を越えることばを公開中です!

遠くて綾部に来られない方も訪れて元気になれる、
希望のサイトになれたらうれしいです。

里山系の言葉、みんなの心の財産になるよう、シェア(共有)して
いきましょう!すてきな言葉が見つかったら、ぜひお教えください。
「1000」のことばが目標です。
http://www.satoyama.gr.jp/word/wordmov.html

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■24■ 里山ねっと・あやべについて動画でもご案内しています
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里山ねっと・あやべでは動画による活動紹介を試みています。
詳しくは以下のアドレスをごらんください。
綾部里山交流大学のご案内や講義のサンプルなどもあります。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2009/01/post-124.html

里山ねっとへの交通アクセスについても、
簡単な動画でご案内しています。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2009/01/post-125.html

※高画質での再生など再生品質を選べる場合もありますが、
ブロードバンドでないと再生がスムーズでない場合も
あるかもしれません。

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■25■ 里山ねっと公式パンフレットの配布について
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里山ねっと・あやべの公式パンフレットを配布しています。

里山ねっと・あやべが管理する綾部市里山交流研修センター
(「里山交流館」=旧豊里西小学校と「幸喜山荘」)の詳細
(貸館料、宿泊費)もあります。

「綾部応援団神戸支部長」の徳平章さんが通い詰め、撮影された
里の四季の写真の数々も必見です!ぜひご覧ください。

入手をご希望の方は里山ねっと・あやべ事務局で直接お受け取り
いただくか、下記まで90円切手を同封のうえ、お申込ください。

また、パンフレットを置いてくださる方や、ご紹介いただける方は、
設置箇所または配布先と必要部数をお申し付けください。
送付させていただきます。

〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
里山ねっと・あやべ事務局 宛

※里山ねっと・あやべのホームページでも施設案内のページが
ありますので、ご覧ください(パンフの1部となります)。
http://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html

※このパンフレットの全体はファイルとしてWEBにも掲載しています。
http://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2006/12/post-49.html
http://jp.youtube.com/SatoyamaNetAyabe
からご覧ください。

┌──────────────────────┐
里山ねっと案内パンフレットのアップデート情報
└──────────────────────┘
里山ねっと・あやべの案内パンフレット(2006年)も発行から
2年が経過し、正誤やアップデートが複数でてきました。
以下、現時点での正誤・アップデートについてご説明します。

見開き1ページ目:開館時間について
年末年始以外に火曜日を休館日といたしました。
ただし合宿などのご相談は承ります。

裏表紙:「あやバス」のご利用について
あやバス(市営バス)は平成20年12月25日より
予約が不要となり、1日片道4便/往復8便となりました。
あやバス予約センターは廃止となります。運行・忘れ物に
関するお問い合わせは関西丸和ロジスティクス0773-43-3800へ。

http://www.city.ayabe.lg.jp/html/fureai/ayabus.html
(ただしこのWEBページにあるのは旧システム当時の情報です)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■26■ 綾部市里山交流研修センターの火曜休館
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綾部市里山交流研修センター(旧豊里西小学校)は2008年6月から
「火曜日」が休館日となりました。

それに伴って里山ねっと事務局は火曜を定休日とさせて頂きます。
事務局も火曜日はお休みとなります(閉まっています)。

ご宿泊、飲食、パン焼きその他の体験事業などまとまったご利用に
ついては検討可能ですのでご相談ください。

いずれのご利用も要予約です。あらかじめお問い合わせください。

※WEBページや、メールマガジン、パンフレット、ちらしなどで平日・
休日とも開館との表現が残っている場合がありますが、このお知らせが
優先します。

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■27■ 綾部市里山交流研修センターまでの市営バス利用について
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2008年12月25日から市営バス「通称=あやバス」の
運行システムが変更になり、ご予約なしで乗車いただけるようになりました。

6便が4便に減便となっていますので乗車される際はご注意ください。
以下が綾部駅(南口)~最寄「かじや」バス停の時刻表です。

綾部駅南口→かじや
10:10→10:36/12:10→12:36/14:10→14:36/18:10→18:36

かじや→綾部駅南口
07:09→07:35/11:09→11:35/13:09→13:35/15:09→15:35

※あやバスホームページ
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/html/fureai/ayabus.html
(ただしこのWEBページにあるのは旧システム当時の情報です)

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■28■ 編集後記
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「雨水」の「里山的生活メールニュース」はいかがでしたか?

2日後はなんと
綾部里山交流大学の2月講座の開講日です。

熱い日々がまたやってきます!

全国各地から馳せ参じてくださるみなさまに
心より感謝申し上げます。

次号は「啓蟄」(3月5日)が発行日。

季節はどんどん巡っていき、あと1か月で春分なのですね。

里山的生活メールニュースは

大事なことをふと思い出すようなそんなきっかけを
綾部の里からお届けできたらと思います。

このメールニュースも「まぐまぐ!」に登録しました。

購読者の皆様は「まぐまぐ!」でのアドレス登録を
よろしくお願いいたします。

http://www.mag2.com/m/0000263624.html
にアクセスし、メールアドレスを登録すれば
完了です。今後、メールアドレスが変更になった
際は旧アドレスを「解除」し、新アドレスを
「登録」することで新アドレスに移行できます。

なお「まぐまぐ!」からの送信と事務局からの
送信が重複している場合、ご一報いただければ
事務局からの送信を停止いたしますので、
お手数ですがよろしくお願いいたします。

里山的生活メールニュース
http://www.mag2.com/m/0000263624.html

※里山的生活メールニュースに登録すると
まぐまぐからのオフィシャルメールマガジンも
届くようになりますが、その登録・解除は以下からできます。
http://www.mag2.com/wmag/

里山ねっとの「あやべ田舎暮らし情報センター」は、
旧保健室を改装、「黒谷和紙」をはり、
府内の間伐材を利用した「21世紀の保健室=思索空間」です。
(設計デザイン=ハタノワタルさん/紙漉き職人)

田舎暮らし、農、食、環境、まちづくり、生き方、こころなど、
約2000冊をおさめています。

開館時間は9:00~17:00、毎日開館(火曜と年末年始は休館)
しています。お気軽にご利用ください。

里山系の図書等の寄贈も受け付けています!
http://www.satoyama.gr.jp/lental/lental.html

※土日祝日もスタッフが常駐しています。(火曜日は休館)
田舎暮らしや農業のことなど、お気軽にご相談ください。
綾部でも市民農園が開園したり、菜園付き分譲地等もあります。
___________________________________________________________
里山的生活メールニュース(VOL.165)
~ほんとうの21世紀の生き方、暮らし方をもとめて~

*発行日:2009.02.18(雨水)
*発行:NPO法人 里山ねっと・あやべ
(メールニュース担当・塩見 直紀)
*住所:〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9
(綾部市里山交流研修センター/旧豊里西小学校)
*TEL:0773-47-0040 FAX:0773-47-0084
*MAIL:ayabe@satoyama.gr.jp
*URL:http://www.satoyama.gr.jp
___________________________________________________________
*アクセス:JR京都駅→JR綾部駅(山陰線・特急約60分)→南口
→市営バス(西坂線(九社神社前方面行)・1日4便
乗車時間約23分・バス代は300円です。「かじや」バス停下車すぐ。

★注意 2008年12月25日から市営バス(通称あやバス)は
「予約なし」でご利用いただけるようになりました。
(ただし6便が4便に減)

*のりば:JR綾部駅南(綾部観光案内所前)
*路線名:西坂線(九社神社前方面行)

綾部駅南口→かじや
・10:10→10:36
・12:10→12:36
・14:10→14:36
・18:10→18:36

かじや→綾部駅南口
・07:09→07:35
・11:09→11:35
・13:09→13:35
・15:09→15:35

※あやバスホームページ
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/html/fureai/ayabus.html
(ただしこのWEBページにあるのは旧システム当時の情報です)

※参考...綾部駅・北口~里山ねっと間の「片道」の小型タクシー料金
=約2500円)http://www.satoyama.gr.jp/access.html に地図、
時刻表等、詳細があります。

※レンタサイクル(JR綾部駅前の綾部観光センターにて有料貸出)
での来館も可能です(距離約9キロ/電動サイクルもあります)
___________________________________________________________
*このメールニュースは2002年4月創刊、月2回、年24回、
夏至、秋分など、二十四節気の日に発行しています。

*このメールニュースは転送歓迎です。送信の重複、お許しください。
*このメールは里山ねっととご縁のあった方にBCC等でお送りしています。
配信を希望されない場合はご面倒ですが事務局までその旨メールください。
*内容は発行時点のもので、時間の経過、状況の変化に伴って古くなる場合があります。
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●about NPO法人「里山ねっと・あやべ」
「里山力×ソフト力×人財力」の「3つの力(未来資源)」を活かし、
里山・農村部の魅力を市内外にPR、都市交流(グリーンツーリズム)
や終の棲家としての綾部定住化を促進し、21世紀の綾部の可能性を
模索するため、2000年7月発足(06年3月、NPO法人登記)。

活動を通じて、綾部ファンが1人でも増え、持続可能で、かつ
競争力ある、そして魅力あるオンリーワンのまちになればうれしいです。
今後ともお力添えの程、よろしくお願い申し上げます。
※ボランタリースタッフ募集中です。
____________________________________________________________
satoyama*bio-diversity*sustainability*nature*community*
relationship*agriculture*slow food*woods*art*culture*
economy*soft*simple life*local energy*human*body*mind*
spirit*human dream*vision quest*sense of wonder and everything.

このブログ記事について

このページは、ayabeが2009年2月18日 19:53に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「里山的生活メールニュース「立春」...(vol.164/2009.02.04)」です。

次のブログ記事は「里山的生活メールニュース「啓蟄」...(vol.166/2009.03.05)」です。

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