「霜降」・・・(vol.157/2008.10.23)

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【11月も綾部里山交流大学、おこないます!】
里山的生活メールニュース@京都・綾部 霜降(2008.10.23/vol.157)

いつもありがとうございます!
里山ねっと・あやべの塩見直紀です。

今日10月23日は、二十四節気の「霜降」です。

「里山的生活」メールニュース(157号)をお届けします!

明日もすてきな風が吹きますように・・・。
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                里山的生活メールニュース
     ~ほんとうの21世紀の生き方、暮らし方をもとめて~
        VOL.157/2008.10.23/霜降
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     発行:NPO法人 里山ねっと・あやべ@京都・綾部
    http://www.satoyama.gr.jp   ayabe@satoyama.gr.jp
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○ CONTENTS ○
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■1■ ちいさな里の ちいさなくらし(155)「祭りと集落と」
■2■ いのうえまさるさんの木のおもちゃ展(福知山)
■3■ 縄文百姓一家 大森さんちがやってきた展(綾部)
■4■ 綾部で田舎暮らし体験!(綾部市空き家賃貸事業)
■5■ 綾部の秋の一大イベント「あやべ産業まつり」(綾部)
■6■ 綾部里山交流大学(11月講座)、受講生募集中!
■7■ 綾部里山交流大学(情報発信学講座)、受講生募集中!
■8■ 小さな学校に泊まろう!(里山交流研修センター施設案内)
■9■ 里山ねっと・あやべのスケジュール(10月~11月)
■10■ 里山で石窯パンを焼こう(とよさと石窯ゆめ工房)
■11■ 週末は森の中へ(森林ボランティア)
■12■ 種まきから手打ちまで あやべ里山そば塾
■13■ 農家民泊のススメ(綾部)
■14■ 空家紹介制度について(綾部)
■15■ サケの放流事業のサポーターと飼育希望者を募集します
■16■ さとボラin鍛治屋~ビオトープ池を一緒に手作りで
■17■ 黒谷和紙工芸の里で紙漉きをしよう(綾部)
■18■ 農村住宅分譲地・櫟の里、分譲中(綾部)
■19■ 『京の田舎ぐらし~18の新しいライフスタイル』発売!
■20■ 社団法人京都モデルフォレスト協会について
■21■ 「水の源」2号発行です!(全国水源の里連絡協議会発行情報誌)
■22■ 第8回 あやべ観光写真コンテストのご案内(作品募集)
■23■ 未来をひらく 里山系の ことばたち(157)「一切の」
■24■ 里山図書館『集落支援ハンドブック』
■25■ 里山ねっと公式パンフレットの配布について
■26■ 綾部市里山交流研修センターの火曜日休館について
■27■ 編集後記
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○ インフォメーション&メッセージ ○
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■1■ The Beautiful Days ちいさな里の ちいさなくらし(155)
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「祭りと集落と」

10月19日(日)は晴天に恵まれての村祭りでした。

今年は4年に1度まわってくる「祭礼当番」の年。

神輿を組み立てたり、大きな幟(のぼり)を
立てたりする役でした。

人力で太く長く重い幟の木を立てられるって
人間ってすごいです。

2年後は10年に1度まわってくる
「禰宜(ねぎ)」の当番の年になります。

4年に1度というのは、
自治会内の4集落(垣内)でまわしているから

10年に1度というのは、自治会の10の組が
順番制でおこなっているからです。

我が組も近づいてきています。

現在、鍛治屋自治会は73戸。

それでも大きな所帯なので
祭りもなんとかできるのですね。

今年は太鼓、鐘、笛の囃子や奴振りに
20代も多く加わり、世代交代しました。

20代はまだいるようで、問題はこれからのようです。

(文・里山ねっと・あやべ 塩見 直紀)

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■2■ いのうえまさるさんの木のおもちゃ展(福知山)
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いのうえまさるさんは1994年から綾部市内の古民家で「村の木工屋」
を開き、木のおもちゃ、家具、生活小物を作っておられます。
http://www.geocities.jp/m_mokouya/

数々の作品を展示する「いのうえまさるさんの木のおもちゃ展」が、
えころ(福知山市荒河東町、道下工務店内)で開催されます。
愛情のこもった作品をぜひ手にお取りください。

期日:10月25日(土)まで。時間は午前10時~午後5時。
お問い合わせ:電話0773-22-2484 同工務店まで。

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■3■ 縄文百姓一家 大森さんちがやってきた展(綾部)
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「縄文百姓一家 大森さんちがやってきた展」が11月10日まで
綾部市内の町家スペース「扇屋懐估亭」で開催されています。

『6人の子どもと山村に生きる』(麦秋社)や『自給自足の山里から』
(北斗出版)で有名な縄文百姓を名乗る「あーす農場」の
大森昌也さん(兵庫・和田山)。

二男・げんさんにスプーンなどの木工作品やおつれあい梨紗子さんの油絵、
農作物、炭、はちみつ、著書等、生活から生まれた作品が展示されています。

期間中、ぜひ扇屋懐估亭でご覧ください!

期日:11月10日(火曜・祝日定休、10~17:30)
会場:扇屋懐估亭(京都府綾部市本町2丁目19)
   0773-43-0252

扇屋懐估亭ブログ http://ohgiya-kaikotei.cocolog-nifty.com/

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■4■ 綾部で田舎暮らし体験!(綾部市空き家賃貸事業)
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綾部市では都市住民対象に、田舎暮らしを疑似体験してもらう
空き家賃貸事業を始めました。山間部に空き家を3軒確保しています。

1日1家族(団体)750円で、短期(1泊2日程度)、
中期(1週間程度)、長期(1カ月程度)で希望者に貸し出します。

市は5月、市内への定住促進を目指す「あやべ定住サポート総合窓口」を
設置し、取り組みを進めています。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/view.rbz?cd=2353

体験希望者は、定住希望者として事前に登録したうえ、体験希望日の
10日前までに申し込みください。

詳しくは、あやべ定住サポート総合窓口(0773・43・3723)

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■5■ 綾部の秋の一大イベント「あやべ産業まつり」(綾部)
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11月、綾部の秋の一大イベント「あやべ産業まつり」が開催されます。
地元の特産品の販売、村じまんストリート(集落の特産品を展示販売)、
模擬店、とりたて野菜の販売など盛りだくさんです。ご家族で秋の綾部を
お楽しみください!ぜひスケジュールをおさえておいてください!
里山ねっと・あやべもミニ出店いたします。

日時:11月9日(日)9:00~15:00まで
会場:綾部工業団地交流プラザ周辺(綾部市とよさか町/
綾部ICから車で約5分)

※「綾部工業団地交流プラザ」は建築家・安藤忠雄さんの設計で
立地を活かしたすてきな空間です。

主催:あやべ産業まつり実行委員会(担当課・綾部市役所商工観光課)
TEL:0773-42-3280(内線308)
電子メール:syokokanko@city.ayabe.kyoto.jp

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■6■ 綾部里山交流大学(11月講座)、受講生募集!
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里山ねっと・あやべでは都市農村交流(グリーンツーリズム)や
地域ビジネス、まちづくり等に実績のある指導者を講師に招く
座学「綾部里山交流大学」(11月講座・2泊3日)を
11月22日(土)~24日(月・振休)を開催いたします。

綾部里山交流大学の交流デザイン学科では

感性学、地域資源学、価値創出学、交流デザイン学、情報発信学、
綾部型(かた)学の6科を学びます。

11月講座では「あるもので、ないものを創る!」がテーマで

アンビエックス代表、天然住宅共同代表で建築家の相根昭典様(東京・綾部出身)、
NPO法人シブヤ大学学長の左京泰明様(東京)
NPO法人えがおつなげて代表理事の曽根原久司様(山梨)
田歌舎代表・藤原 誉様(京都・美山)、
「アンネのバラ」育苗家の山室建治様(綾部)、
黒谷和紙の和紙職人・アーティストのハタノワタル様(綾部)、
空山の里代表の村上正様(綾部)を講師として予定しています。

綾部里山交流大学の設立趣旨・コンセプトは以下のHPを
ご覧ください。

11月講座の受講料は25,000円です。
(受講料、計2泊の宿泊代、計6食の食事代込)

※綾部市内など、自宅から通学される場合は割引となります。
  (25,000円→20,000円)
※学生割引もあります
  (25,000円→22,000円、要学生証)。

現段階の詳細は以下のホームページをチェックしてください。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2008/03/post-72.html

2月講座には、合鴨家族 古野農場代表・古野隆雄様をはじめ、
多彩な講師陣を予定しています。お楽しみに!

「すべての人が社会起業家になる時代に向けて」を
テーマにおこなう2月講座も参加者募集中です!
(参加費は11月講座と同額です)

里山ねっと・あやべ 綾部里山交流大学事務局
TEL:0773-47-0040、ファクス:0773-47-0084
メールアドレス:ayabe@satoyama.gr.jp

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■7■ 綾部里山交流大学(情報発信学講座)、受講生募集!
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綾部里山交流大学では今年、1泊2日のマスターコースをスタート。

地域資源学講座(6月)を里地ネットワーク・竹田純一さんに
農的感性学講座(7月)を農と自然の研究所・宇根豊さんに学び、
ともに大変好評でした!

12月6日(土)~7日(日)は綾部里山交流大学マスターコース
「情報発信学講座」をおこないます(ナビゲーターは里山ねっと・
あやべの塩見直紀が務めさせていただきます)。

情報発信のための感受性について、コンセプトメイクについて、
キーワードづくりについて、ベースとなる価値観・哲学・思想など、
少人数で学ぶ1泊2日のオンリーワン講座です。

募集定員は15名となっています。こちらもぜひご検討ください!

詳しくは以下のホームページまで。
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2008/09/12.html

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■8■ 小さな学校に泊まろう!(里山交流研修センター施設案内)
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ゼミ合宿、NPO法人研修、都市交流イベント・・・。
様々な方々に里山交流研修センターをご利用いただいています
(宿泊・会議室利用)。田舎探しや家族で田舎体験での利用など、
たくさんの物語がこの地で生まれることを祈っています。

「里山交流館(旧校舎改装)」「幸喜山荘」の宿泊料(1名1泊素泊)
は以下の通りです。会議、研修、実習、サークル活動、合宿等々、
お気軽にご利用ください!

大人(18歳以上)3,000円
高校生      2,400円
中学生      2,100円
小学生以下    1,900円

※平日の団体割引、ご相談ください。
※お食事は別途料金で、夕・朝2食2,000円からとなっています。

会議等で使用される研修室等の利用料は「午前」「午後」「夜間」
それぞれ600円となっています。※営利を目的とする場合は基本金額の2倍。

宿泊料、利用料、間取り等、詳細を載せたパンフレットがございますので
ご一報ください。郵送させていただきます。

里山ねっと・あやべのホームページでもご覧いただけます。
http://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html

入手をご希望の方は里山ねっと・あやべ事務局で直接お受け取り
いただくか、下記まで90円切手を同封のうえ、お申込ください。

〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
里山ねっと・あやべ事務局 宛

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■9■ 里山ねっと・あやべのスケジュール(10月~11月)
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里山ねっとでは下記のイベントを開催予定です(参加者募集中)

◆10月(神無月)......

・26日(日          ※綾部発見ツアー(池田綾部友好事業)
・26日(日)         *そば塾(収穫・脱穀など)

※森林ボランティア(定例)の10月はお休みで、活動はありません。

里山的生活メールニュース発行日
・23日(木)霜降=霜結んで厳霜白し

◆11月(霜月)......

・09日(日)        *石窯パン工房(定例)
・15日(土)        *森林ボランティア(定例)
・22日(土)~24日(月休)*綾部里山交流大学(11月講座)

里山的生活メールニュース発行日
・07日(金)立冬=冬の気始めて立つ
・22日(土)小雪=寒く少し雪降る

◆綾部イベント情報

・綾部市ホームページ(10月イベント~)
http://www.city.ayabe.kyoto.jp

・綾部観光協会のホームページ(イベント情報)
http://www.ayabe-kankou.net/maturi.html

===========ただいま各種募集中です============

・宿泊・貸館予約受付中(ゼミ合宿、グループ、同窓会、家族など)
※旧校舎(里山交流館)、幸喜山荘
詳細はhttp://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html「施設案内」をご覧ください!

・農家民泊体験(常時受付中)
http://www.satoyama.gr.jp/minpaku/
・パン焼き体験(グループの体験学習等/常時受付中)
http://www.satoyama.gr.jp/ishigama/
・森林ボランティア等の体験活動募集中(常時受付中)
http://www.satoyama.gr.jp/shinrin/
・田舎暮らし相談(常時受付中/於 里山ねっと)
・あやべ田舎暮らし情報センター(里山ねっと内の里山図書館)
http://www.satoyama.gr.jp/lental/lental.html
・里山ねっとボランタリースタッフ(HPをご覧ください)
http://www.satoyama.gr.jp/vstaff.html

お問い合せ:里山ねっと事務局まで。
電話:0773-47-0040、またはayabe@satoyama.gr.jp

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■10■ 里山で石窯パンを焼こう(とよさと石窯ゆめ工房)
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11月度の「とよさと石窯ゆめ工房」(市内外の石窯ファンによる
パン焼きクラブ)を開催します。石窯で各種パン、ピザを焼き、
みんなで楽しいひとときを過ごします。
http://www.satoyama.gr.jp/ishigama/

とき:11月9日(日)9:00~14:00
会場は綾部市里山交流研修センター(旧豊里西小・綾部市鍛治屋町・
綾部駅から車で約15分)です。参加費は1200円(試食込)。
「要予約」となっておりますので下記までお申込ください。

定例会とは別に、学校の授業や各種研修等、グループで独自に
パン焼き体験をご希望される場合は事務局までお気軽にお問い合わせください。
(10名以上30名まで)
電話0773-47-0040、またはayabe@satoyama.gr.jp

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■11■ 週末は森の中へ(森林ボランティア)
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11月の森林ボランティア「フェアリーオブグローブ(森の妖精)」は
15日(土)を予定しています。
http://www.satoyama.gr.jp/shinrin/

年会費4,000円。1回だけの参加は1,000円が必要です。
会場・集合場所は綾部市里山交流センター
(旧豊里西小学校・綾部市鍛治屋町/綾部駅から車で約15分)です。

詳細は里山ねっと・あやべ事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jp

※森林ボランティア(定例)の10月はお休みで、活動はありません。

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■12■ 種まきから手打ちまで(あやべ里山そば塾)
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畑作りから収穫、そして自分が育てたそばを使って手打ち体験をする
「里山そば塾」ですが、いよいよ収穫の時期となってまいりました。

10月26日(日)、収穫作業をおこなう予定になっています。
まだいくつかの工程がありますが、手打ち体験の日もだんだん
近づいていますね。
http://www.satoyama.gr.jp/sobajyuku/

里山ねっと・あやべ 綾部里山交流大学事務局
TEL:0773-47-0040、ファクス:47-0084
メールアドレス:ayabe@satoyama.gr.jp

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■13■ 農家民泊のススメ(綾部)
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綾部各地域の村祭りもおわって、村にはどこかほっとした空気が
流れています。秋ののどかな田園風景を楽しむために、自己探求のために
思索都市・綾部への旅、いかがですか?
http://www.satoyama.gr.jp/minpaku/
http://www.satoyama.or.jp/modules/inaka/index.php?content_id=3

芝原さんの「素のまんま」に加え、若杉さんの「野良」、
酪農家の杉本さん、「ひとみ」(人見さん)など、
個性豊かな新しい農家民泊もあります。

農家民泊のお問い合せは、里山ねっと事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jpまで。
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■14■ 空家紹介制度について(綾部)
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里山ねっと・あやべの設立以来、畿内以外からも空家物件を
求めて、たくさんの方がこの地を訪ねてくださっています。
http://www.satoyama.gr.jp/akiya/

綾部市では田舎暮らしをご希望の方に「空家情報の提供」を
行っていますが、より多くの方々に市内の空家を提供して
いただくために、各自治会に空家紹介制度のチラシを
回覧したりしてきました。綾部市域内での空家(古民家等)に
関する情報をお持ちの方は事務局までよろしくお願いします。

空家紹介制度のお問い合せは里山ねっと事務局まで。
電話0773-47-0040、または ayabe@satoyama.gr.jp

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■15■ サケの放流事業のサポーターと飼育希望者を募集します
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京都府のサケ増殖事業は昨年度終了しましたが、20年以上続けてきた
取組みは、サケ増殖だけでなく郷土愛と環境意識を醸成してきたと
考える由良川サケ環境保全実行委員会は、市民の手で孵化しサポーターや
スポンサーを募り、事業の継続を試みることにいたしました。
一口1,000円のサポーターを募集すると共に、卵から稚魚まで育てて
みたいという方も募集します。里山ねっとまでお問い合わせください。
昨年度にテスト的に育成した記録を公開しましたのでご参考ください。
http://fv-ayabe.jp/sake/

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■16■ さとボラin鍛治屋~ビオトープ池を一緒に手作りで
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里山ねっとの地元・鍛治屋町で「さとボラin鍛治屋」が開催されます。

「さとボラ」(ふるさとボランティア)は京都府の「ふるさと保全活動」
のもとで行なわれてきており、綾部では上林地区でも開催歴があります。

11月22日は綾部里山交流大学11月講座の初日でもあるのですが、
「ビオトープ池を一緒に手作りで」として、「水路・池の石組み、
川砂利敷き、草刈り・その他周辺整備」などが予定されています。

参加費は500円で、申込は主催者へ。11月15日必着です。

詳細は以下のアドレスでご確認ください!
http://www.pref.kyoto.jp/chutan/nourin/resources/1224202727899.pdf
http://www.pref.kyoto.jp/chutan/nourin/1214533040570.html

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■17■ 黒谷和紙工芸の里で紙漉きをしよう(綾部)
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05年春、閉校となった綾部市立口上林(くちかんばやし)小学校の
施設を利用した「黒谷(くろたに)和紙工芸の里」で職人の紙すき技術を
見学したり、紙すきの体験でハガキを作ってみませんか?

黒谷和紙製品の展示・販売、全国の和紙の展示など、盛りだくさんです。
ぜひ、この機会に黒谷和紙の800年の歴史にふれてみませんか?

※紙漉き体験レポ↓
http://www.ayabe-kankou.net/tanpoo/plan03.html

以下、「黒谷和紙工芸の里」の概要です。

住  所:京都府綾部市十倉名畑町欠戸31番地
入 館 料:大人(大学生以上)300円、子供(小学生以上)200円
小学生未満は無料、団体(20名以上)200円
体 験 料:700円(はがき or 色紙の紙漉き)
開館時間:9:30~17:00まで(受付は16:00まで)
休 館 日:水・木曜日
担 当 課:綾部市商工観光課(電話0773-42-3280 内線308)
syokokanko@city.ayabe.kyoto.jp

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■18■ 農村住宅分譲地・櫟の里、分譲中(綾部)
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綾部市ではただいま「農村住宅分譲地・櫟の里」を分譲中です。
綾部市に住まいを構えながら農業をしたい・・・とお考えの方、
お気軽にお問い合わせください。

就農者向け、菜園付き農村住宅分譲地(全15区画)は以下の
内容になっています(残3区画です)。

金  額:住宅 約90~190坪 およそ410万円~540万円
菜園 約17~34坪  およそ87,000円~95,000円
場  所:綾部市十倉中町段畠2番地の1外
アクセス:JR綾部駅から車で約18分(12キロ)
舞鶴若狭自動車道綾部ICから車で約15分(10.5キロ)
事 業 主:綾部市土地開発公社
問い合せ:綾部市産業振興部住宅団地販売課
TEL:0773-42-3280(内線:346、353)
FAX:0773-42-4406
E-mail:sangyokikaku@city.ayabe.kyoto.jp

詳しくは→ http://www.satoyama.gr.jp/agri/

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■19■ 『京の田舎ぐらし~18の新しいライフスタイル』発売!
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9月20日、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター編の本
『京の田舎ぐらし~18の新しいライフスタイル~』
(京都新聞出版センター)が出版されました。
http://www.kyoto-pd.co.jp/pub/detail.php?pid=205

京都府内に移住し、地域の特性を活かして起業などされておられる
魅力あふれる18人の暮らしぶり、ライフスタイルを紹介。

A5版・136頁、オールカラー・並製本で以下の4章の構成です。

第1章 晴耕雨調(ギター作家など6人)
第2章 晴耕雨創(陶芸家など6人)
第3章 晴耕雨食(田舎カフェ経営など6人)
第4章 晴耕雨想(京都で田舎ぐらしをしたい人へのメッセージ)

綾部の移住者では、野草料理研究家・若杉友子さんが対談で登場!
里山ねっと・あやべ事務局でもご覧いただけます。

京都府では田舎暮らしを始めたい方、興味のある方のための総合相談窓口
「京の田舎ぐらし・ふるさとセンター」を京都府農業会議内

(京都府庁西別館)に開設しています。
詳細は→ http://www.agr-k.or.jp/~kyoto-j/

ただいま、京都府で田舎暮らしされている方のレポートがたくさん
アップされています。ぜひご覧ください!

京の田舎ぐらし「百人百相」
http://www.agr-k.or.jp/~kyoto-j/lives/people/

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■20■ 社団法人京都モデルフォレスト協会について
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2006年秋、社団法人京都モデルフォレスト協会(以下、京都MF)
(柏原康夫理事長・京都商工会議所副会頭)が発足しました。

モデルフォレスト協会はカナダに淵源を持つもので、京都MFは
法人、企業、団体、個人で構成され、京都の森を守り、育てる運動を
おこないます。京都府北部からは、里山ねっと・あやべの副理事長
町井且昌が理事として加わっています。ただいま会員募集中です。

個人正会員・年会費10,000円、賛助会員5,000円、友の会会員2,000円。
ホームページ http://www.kyoto-modelforest.jp

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■21■ 「水の源」2号発行です!(全国水源の里連絡協議会発行情報誌)
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全国水源の里連絡協議会(会長=四方八洲男・綾部市長)は8月1日、
水源の里の理念を全国に展開していくことなどを目的とした情報誌
「水の源(みなもと)」第2号を発行しました。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/view.rbz?cd=2411

創刊2号(A4判24ページ、多色刷)は以下の内容となっています。

増田総務大臣と協議会会長、副会長との鼎談のほか、
北海道中川町のウォークルポ、宮崎県綾町などのフォトレポ、
協議会の取り組み、今秋、福島県喜多方市でおこなわれる
第2回シンポジウム詳細、水源の里フォトコンテスト詳細など。

1部300円で年間購読料(年4回発行)は1000円です。
購読のお申込みは同協議会事務局(綾部市八津合町の
「上林いきいきセンター」まで、0773-54-0095)。
里山ねっと・あやべの事務所でも販売しています。

※昨年、綾部でおこなわれた全国水源の里シンポジウムは今秋、
福島県喜多方市の喜多方プラザ文化センターで開催されます。

テーマは「水源の里の再生システムを求めて」
10月28日(火)=第2回水源の里シンポジウム、交流会
10月29日(水)=喜多方市内「水源の里」 現地視察

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■22■ 第8回 あやべ観光写真コンテストのご案内(作品募集)
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綾部市観光協会では行催事、伝統祭事、名勝旧跡、自然風物詩など、
綾部の四季を通しての、観光の魅力を写真にと「輝くあやべ・再発見」
をテーマに観光写真コンテストがおこなわれます。
市外の方も奮ってご応募ください。
http://blog.livedoor.jp/ayabe_kankou/archives/918693.html

応募受付期間:2009年1月31日(土)まで
表彰:大賞1点、特選5点、入選・佳作10点以内など。
主催:綾部市観光協会

お問合せ:あやべ観光案内所内「あやべ観光写真コンテスト係」
※所在地 JR綾部駅前(南口) 電話0773-42-9550

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■23■ 未来をひらく 里山系のことばたち(157)「一切の」
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一切の不幸せは、不足から生ずるのではない。
有り余るところから生ずるのだ。

(トルストイのことば)

***

里山ねっと・あやべのHP「ウィークリーメッセージ」「里山系の言葉」
においてもたくさん紹介しております。ぜひご覧ください。
http://www.satoyama.gr.jp

古今東西の先人のことばには、21世紀の生き方、暮らし方の
ヒントがあります。持続可能で多様性にあふれる新世紀のみんなの
知恵にしたく、現在、HPで300を越えることばを公開中です!

遠くて綾部に来られない方も訪れて元気になれる、
希望のサイトになれたらうれしいです。

里山系の言葉、みんなの心の財産になるよう、シェア(共有)して
いきましょう!すてきな言葉が見つかったら、ぜひお教えください。
「1000」のことばが目標です。
http://www.satoyama.gr.jp/word/wordmov.html

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■24■ 里山図書館『集落支援ハンドブック』
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今回、ご紹介するのは、現代農業11月増刊の『「限界集落」なんて
呼ばせない 集落支援ハンドブック』(農文協・2008)です。
http://www.ruralnet.or.jp/zoukan/200811syuraku_m.htm

10月中旬に発売された農文協の増刊現代農業で副題には
「いまこそ、むらを守る、むらに学ぶ」とあります。

今号の目玉の1つは、笠松和市・上勝町長(徳島)、
四方八洲男・綾部市長(京都)、山内道雄・海士町長(島根)の
三首長インタビューだそうです。

時代を先行く雑誌といわれる増刊現代農業ですが、今号も示唆に富み、
大変タイムリーな1冊といえます。ぜひ書店で手にとってみてほしい
1冊です!(文・塩見直紀)

みなさまもおすすめ本がありましたら、事務局までご連絡ください。
シェアし合って、"21世紀のみんなのチカラ"にしていきましょう!

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■25■ 里山ねっと公式パンフレットの配布について
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里山ねっと・あやべの公式パンフレットを配布しています。

里山ねっと・あやべが管理する綾部市里山交流研修センター
(「里山交流館」=旧豊里西小学校と「幸喜山荘」)の詳細
(貸館料、宿泊費)もあります。

「綾部応援団神戸支部長」の徳平章さんが通い詰め、撮影された
里の四季の写真の数々も必見です!ぜひご覧ください。

入手をご希望の方は里山ねっと・あやべ事務局で直接お受け取り
いただくか、下記まで90円切手を同封のうえ、お申込ください。

また、パンフレットを置いてくださる方や、ご紹介いただける方は、
設置箇所または配布先と必要部数をお申し付けください。
送付させていただきます。

〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9番地
里山ねっと・あやべ事務局 宛

※里山ねっと・あやべのホームページでも施設案内のページが
ありますので、ご覧ください(パンフの1部となります)。
http://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html

※このパンフレットの全体はPDFとしてWEBにも掲載しています。
http://www.satoyama.gr.jp/sisetsu/sisetsu.html
http://www.satoyama.gr.jp/topix/2006/12/post-49.html
からご覧ください。

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■26■ 綾部市里山交流研修センターの火曜日休館について
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綾部市里山交流研修センターは2008年6月から、「火曜日」が
休館日となりました。

それに伴って里山ねっと・あやべ事務局は火曜を定休日とさせて頂きます。
事務局も火曜日はお休みとなります(閉まっています)。

ご宿泊、飲食、パン焼きその他の体験事業などまとまったご利用に
ついては対応可能ですのでご相談ください。

いずれのご利用も要予約です。あらかじめお問い合わせください。

※WEBページや、メールマガジン、パンフレット、ちらしなどで平日・
休日とも開館との表現が残っている場合がありますが、このお知らせが
優先します。

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■27■ 編集後記
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「霜降」の「里山的生活メールニュース」はいかがでしたか?

今年も残り2か月と少しです。早いものですね。

里山ねっと・あやべのホームページで連載中の
ウィークリーメッセージですが、もうすぐ350号です。

ほぼ毎週の350号÷52週=約6年半

積み重ね力となっていたらいいのですが・・・。

次号は「立冬」(11月7日)が発行日です。

冬の文字が・・・。

大事なことをふと思い出すようなそんなきっかけを
綾部の里からお届けできたらと思います。

このメールニュースも「まぐまぐ!」に登録しました。
「まぐまぐ!」からの配信をご希望の方は登録をよろしくお願いします。
受信の重複をご希望されない方はお手数ですが、事務局までご一報ください。

里山的生活メールニュース
http://www.mag2.com/m/0000263624.html

※里山的生活メールニュースに登録すると
まぐまぐからのオフィシャルメールマガジンも
届くようになりますが、その登録・解除は以下からできます。
http://www.mag2.com/wmag/

里山ねっとの「あやべ田舎暮らし情報センター」は、
旧保健室を改装、「黒谷和紙」をはり、
府内の間伐材を利用した「21世紀の保健室=思索空間」です。
(設計デザイン=ハタノワタルさん/紙漉き職人)

田舎暮らし、農、食、環境、まちづくり、生き方、こころなど、
約2000冊をおさめています。

開館時間は9:00~17:00、毎日開館(火曜と年末年始は休館)
しています。お気軽にご利用ください。

里山系の図書等の寄贈も受け付けています!
http://www.satoyama.gr.jp/lental/lental.html

※土日祝日もスタッフが常駐しています。(火曜日は休館)
田舎暮らしや農業のことなど、お気軽にご相談ください。
綾部でも市民農園が開園したり、菜園付き分譲地等もあります。
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里山的生活メールニュース(VOL.157)
~ほんとうの21世紀の生き方、暮らし方をもとめて~

*発行日:2008.10.23(霜降)
*発行:NPO法人 里山ねっと・あやべ
(メールニュース担当・塩見 直紀)
*住所:〒623-0235 京都府綾部市鍛治屋町茅倉9
(綾部市里山交流研修センター/旧豊里西小学校)
*TEL:0773-47-0040 FAX:0773-47-0084
*MAIL:ayabe@satoyama.gr.jp
*URL:http://www.satoyama.gr.jp
___________________________________________________________
*アクセス:JR京都駅→JR綾部駅(山陰線・特急約60分)→南口
→市営バス(西坂線(九社神社前方面行)・1日6便
乗車時間約23分・バス代は300円です。「かじや」バス停下車すぐ。

★注意 05年4月1日からバスの利用が「予約制」になっています。
乗車1時間前までの電話予約がないと乗車不可ですのでご注意ください。

※バス予約番号0773-42-1231(乗車1時間前に要予約)
*のりば:JR綾部駅南(綾部観光案内所前)
*路線名:西坂線(九社神社前方面行)

*行き・・・綾部駅南→ かじや(里山ねっと・あやべ前)
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
08:00 → 08:22   10:00 → 10:22
12:00 → 12:22   14:00 → 14:22
16:00 → 16:22   18:00 → 18:22

*帰り・・・かじや(里山ねっと・あやべ前)→綾部駅南
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
07:09 → 07:31   09:09 → 09:31
11:09 → 11:31   13:09 → 13:31
15:09 → 15:31   17:09 → 17:31

※綾部市のホームページで詳細を案内しています。
http://www.city.ayabe.kyoto.jp/html/fureai/ayabus/nisisaka_ln.html
※参考...綾部駅・北口~里山ねっと間の「片道」の小型タクシー料金
=約2500円)http://www.satoyama.gr.jp/access.html に地図、
時刻表等、詳細あります。
※レンタサイクル(JR綾部駅前の綾部観光センターにて貸出)も
可能です(距離約9キロ/電動サイクルもあります)
___________________________________________________________
*このメールニュースは2002年4月創刊、月2回、年24回、
夏至、秋分など、二十四節気の日に発行しています。

*このメールニュースは転送歓迎です。送信の重複、お許しください。
*このメールは里山ねっととご縁のあった方にBCC等でお送りしています。
配信を希望されない場合はご面倒ですが事務局までその旨メールください。
*内容は発行時点のもので、時間の経過、状況の変化に伴って古くなる場合があります。
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●about NPO法人「里山ねっと・あやべ」
「里山力×ソフト力×人財力」の「3つの力(未来資源)」を活かし、
里山・農村部の魅力を市内外にPR、都市交流(グリーンツーリズム)
や終の棲家としての綾部定住化を促進し、21世紀の綾部の可能性を
模索するため、2000年7月発足(06年3月、NPO法人登記)。

活動を通じて、綾部ファンが1人でも増え、持続可能で、かつ
競争力ある、そして魅力あるオンリーワンのまちになればうれしいです。
今後ともお力添えの程、よろしくお願い申し上げます。
※ボランタリースタッフ募集中です。
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relationship*agriculture*slow food*woods*art*culture*
economy*soft*simple life*local energy*human*body*mind*
spirit*human dream*vision quest*sense of wonder and everything.

このブログ記事について

このページは、ayabeが2008年10月23日 19:25に書いたブログ記事です。

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