豆を見ると・・・

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ある晴れた日、近所のおじさんが
青大豆を干しておられました。

あたらしい里の色。

きれいです。

この世にはなぜだか豆に惹かれる人って
いるようで

いま気になっているのが
京都の上京区にある「楽天堂」という
豆を伝道するお店です。

地球環境にやさしい豆のおいしさを
共有しようよと「豆料理クラブ」を企画されたり・・・、

いまとっても気になるお店です。

「楽天堂」の存在を教えてくれたのは
里山ねっと・あやべを訪ねてくれた旅人さま。

以来、いろんなひとから
「楽天堂さんはいいよ」と聞くのです。

楽天堂さんへ早く行かなきゃ、ですね!
(文・塩見直紀/撮影地・綾部市鍛治屋町にて)

コメント(2)

楽天堂さんはフェアトレードの品物も扱ってて、以前から気になるお店でした。豆料理っていうと知合いに作ってもらった南米のフェィジョン(豆をカレーみたいに食べるの)、美味しくて新鮮な発見だったのを思い出します。
思うに、和食の甘い味付けっておかずじゃそんなにバクバク食べられませんもんね。

塩見直紀 :

楽天堂情報、ありがとうございます!豆って深いのですね!おまめさん。豆にも「さんづけ」する日本っていいですね。今日は夢だった「スタッフ間コメント」実現記念日です!先輩、ありがとうございます!

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このページは、ayabeが2005年11月27日 04:37に書いたブログ記事です。

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